H.勇作氏のプロフィール。
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13日(土)。またまたニシンを求め、7時から竿を出したが・・・・・? ・ 数日前に、一瞬の入れ食いを味わったため、再度入れ食いを?と思い、小樽港厩岸壁の北防波堤付近へと向かった。 竿を出し始めたのは、PM7:00前後。 ・ 厩岸壁には数十組の釣り人が思い思いのポイントで、竿を出していたが、釣れている気配は皆無し。
小樽では、2月9日に、ニシンの群来《くき》(ニシンの産卵)が確認されました。 写真4枚目、5枚目。 解りづらいですが、海岸が波打ち際から40m位の幅で乳白色に濁り、南防波堤の付け根から~船浜町~当社下の朝里川河口を隔て~朝里駅の方まで、長く群来が見られました。 ・ ・ 数の子のぎっしり入ったニシンを求め、出撃開始! ・ ・
1月31日(日) 苫小牧東港:マイワシ釣り ・ ・ 先週は40匹前後だったが、今週は60匹以上とまずまずでは? ・・ ・・ ・・ 31日【日】。先週は少し寝坊をしたので、AM4:50起床。 コンビニで食べ物を買い込み、小樽から高速に乗り、苫小牧東港をめざした。 AM6:20苫小牧東港着。 すでに20人ほどの釣り人が、マイワシ釣りを開始しており、あちこちでイワシが上がり始めていた。
1月24日(日) 釣友の森永君と、千葉さん親子の4人で、苫小牧のマイワシ釣り。 ・ ポイントど真ん中の釣り人は3けた楽勝釣り。 私達は夕方まで粘ってやっと1人40匹。 ・ 土日の連休を利用して、遠出しサクラマスなどと思ったが、ボウズの予感がするので・・・・・。 すると釣友の森永君から電話が・・・ ・ 23(土)PM4:00携帯が鳴った。 森永:「苫小牧でマイワシ釣りしませんか?」
釣ってきたニシンの、小ニシンで南蛮漬けを作ってもらいました。 ・ 先日釣ったニシンの大物は、もちろんお刺身でおいしく食べちゃいましたが、 中小のニシンは、南蛮漬けにしてもらい、おいしくいただきました。 ・ 【ニシンの南蛮漬け】 ①玉ねぎ1個は薄い輪切りにして水にさらし、赤唐辛子2本は種を抜いて小口切り、万能ねぎも小口切りにします。
1月10日(日) 厩岸壁では0匹、その後移動し第2埠頭で40匹と挽回。 ・ ・ 8日(金)に、60匹以上を釣り上げたニシン釣り。 翌9日(土)も各所を見て回ると、8日に行った第2埠頭も好釣★★★、色内埠頭も好釣★★★★★、日によってむらのある厩岸壁までもが好釣★★★★と港内全域でニシンが上がっていた。(未確認だが港町埠頭も勝内埠頭も釣れていたそうです) ・
1月8日(金) 連日好釣の小樽港ニシン釣り。 仕事帰りに、様子を見に第2埠頭へ・・・ ・ PM7:00現地着。 ???いつもより車の数が多いぞ!” ・ ・ 小樽でニシンを狙うなら、人気のポイントは、釣果も確実な色内埠頭で、先端右からは常連さん達で連日満員御礼状態。入る隙間もないほどの人気の高いポイントだが、
網走の釣具店、マツヤ釣具さんから情報を頂きました。 ・ 例年より半月ほど遅く開幕した、網走湖でのワカザギ釣りが、大漁の幕開けとなったと情報が入りました。 毎年、12月中には氷が張り、年末年始から楽しめるはずのワカザギ釣りが今シーズンは、1月7日にオープン。 しかし、釣果は順調で、1時間半で200匹前後が釣れますとのことです。 サイズは例年通りの10cm前後が多いとのこと。
12月26日(土) 今日の小樽はとても寒い。 朝8時の時点で、車の温度計は-6℃。 小樽では珍しい気嵐が発生した。 いつものこの時期は、西風の日が多く、海も荒れる日が多いため、なかなか見られない光景だ。 今日は、気温が低く、風も東からの微風のため条件が整ったのだろう。 気嵐が発生しているのだから、海水温の方が高いのはまちがいないが、水温は何度なのか? ・
11日の夜はAM1:30迄、積丹:盃の、弁天島でヤリイカ狙い。 12日は道南、上ノ国漁港でソウハチ狙い。 13日は函館、茂辺知川でサケ狙い。 ・ 釣行記事アップ、遅くなりまして申し訳ございません。 ・ 12/11(金) 週末の天候が最悪なのは分かってはいたが、兼ねてから計画していた12月のソウハチを狙いに道南、上ノ国方面へ強引に向かった。 ・ PM7:00、小樽を出発。
たぶん、メジカ(サケ)が釣れたのです。 詳しくは後で説明します。 ・ 3日間の釣行です ・ 今回は祭日を含めた3連休で、以前から計画をしていた知床半島へ向かいました。 昨年の同時期に3日間、私を含めた3人で、合計75匹以上のサケが釣れた羅臼町へ向かいました。 向かったといても、私は昨年同様、助手席の楽ちん旅です。(森永大輔君ありがとう~~)
11月9日(日) 好きなサケ釣りに一区切りがついた、9日の日曜日。久しぶりに小樽港内のサバ釣りに出かけた。 しばらく前から、サバが好調の港内では、サイズアップしたサバが釣れると期待し、サビキ釣りではなく、ウキの1本針仕掛けで挑戦。 ・ 晩ご飯のおかずになればいい。簡単に釣れるはず。 朝もゆっくりと起き、「NHKの釣り番組」を見てから朝食を取り、AM10:00過ぎに、小樽港若竹岸壁に到着。
私は、海中の鮭の群が見える目を持つ釣り名人を知っています。 その人物は、ホウムラフィールドテスターの佐々木 優 氏です。 私は、サケ・カラフトマス釣りがめっぽう好きで、最近の2ヶ月はオホ-ツク海へと通っています。 紋別市に住む佐々木氏との釣行回数も多く、今シーズンも何度も同行させてもらいました。 ・ 今回の釣行も佐々木氏の地元、紋別港でのサケ釣りです。
10月11日(日) 枝幸町★漁港 午前のサケ釣りが全滅のため、休憩を取っていると美深町の知人、近藤正夫・美代子夫妻がサケとカレイを狙いにやってきた。 サケの状況が良くないので、2人は投げ竿をセットし港内へチョイ投げ。 しばらく見ていると、奥さんの美代子さんが良型のクロガシラを連発。 Wでのヒットも有り、お見事!
10月10日(土) まずは紋別港へと向かった。現地着はAM:500。台風の影響で釣り人もまばらだ。 オホーツクタワー外海側は恐怖を感じるほどのうねりがあり釣りは不可能な状況だ。 港内を見て回ったが、釣れそうもないので数カ所の漁港をまわり水の濁りが少ない元稲府漁港港内で釣りを開始。 時折跳ねが見られるが魚の数は少なく、パッとしない状況だ。
10月4日(日) オホーツクの超人気漁港にて、強風・雹混じりのスコールの様な雨の中、釣り仲全員で18本のサケをゲット!! ・ 坂本さんが2本、(写真1)、梶原さんが5本(写真2)、巨匠-川端氏が4本(写真3)、佐藤君が1本(写真4)、そして私がオス・メス各2の4本。 森永君は写真取り忘れですが、2本でした。 ・ ★★★★★ 9月3日PM:945現地着。
9月27日(日) 釣り仲さん達と、テスター佐々木さんの釣り仲合わせて9人で、枝幸管内★漁港にて釣りを開始。 かなり厳しい喰いしぶりの条件の中、全員がゲットでき、終了。 ・ ★★★ ニュースです。★★★ 巨匠k氏の了解の元、写真と名前を公開出来ます。 ★★★★★★★★★★★★★★★ ・ 9月27日(日)。 1日だけの休みを利用し、またまたオホーツクへとサケ釣りへ行って来ました。
初日。19日(土)。釣り仲4人。 私が2本。(メス2) 坂内さんが3本。 坂本さんが1本。 巨匠K氏がなんと10本。 ・ 2日目。20日(日)。釣り仲6人。 私が1本(メス) 森永君が1本。 巨匠K氏が1本。 ・ 3日目。21日(月)。釣り仲9人。 私が3本。(メス2,オス1) 植田さんが1本。 鈴木さんが1本。 森永君が2本。 多田さんが1本。 江連さんが4本。
9月13日。 数カ所の好情報を元に、枝幸管内の★漁港へ入釣。 ・ ★漁港の外防波堤先端から30m手前の外側で釣りを開始。 同行者は、前日から前乗りの森永君と、紋別から遠征の佐々木テスター。 3人で得意のウキフカセ仕掛けを用意し、エサは「薄造りシリーズ」の『薄造りにんにく塩〆カツオ』で釣行を開始。 最初に掛けたのはテスターの佐々木氏グッドなオス!
9月9日(水) 積丹町の★川(取材させていただいた方々のご意向で公開は出来ません) AM4:30スタート。 河口ではすでに15人程が並んでキャストを開始。空いていた河口左側で私もスタート。 河口の流れ込みがあるため、得意のウキフカセ釣りは出来なく、まわりの方々と同じく、ウキルアーでチャレンジ。 ルアーは、「コータック:北海道スペシャル」にオリジナルのタコベイト2本針。
9月4日小樽を出発。6時間をかけ目的地・羅臼に着いたのはAM2:00。 4時からの釣りに向け仮眠。 ・ 釣りスタート直後、森永君が銀ピカのメスのカラフトマスをヒット。 順調な滑り出し。 釣り場はモセカルベツ川河口。釣り人は私たちのほかは二人だけ。 お盆休みは混雑していたのに、数週間でほぼ貸しきり状態。 魚の群れは多く、色の状態もいい物も多く確認できているのに・・・・・ 午前中で数匹確保。
9月1日(火)。 懲りずに、またまたサケを狙いに古平へ行って来ました。 釣友と待ち合わせをし、AM4:30スタート。 釣り人は20~25人前後。 河口中央から外海へキャストをするもヒット無し。 6:30まで竿を振りましたが、外海側を狙っていた釣り人全員にヒット無し。 釣果確認は、中州横に出来た溜まり(境界線より海側)で2匹のみ。 ・ 打ち寄せる波の水温は高く、サケのハネも、モジリもない。
8月30日(日) オホーツク中間部、枝幸から紋別までは朗報無し。 まずは、AM3:30起床。 枝幸町問牧漁港で4時過ぎから竿を出すも、1時間ほどで撤収。約100人ほど釣り人がいましたが、釣果を確認できたのは河口周辺のカラフトマス1匹のみ。(写真1,2) その後、乙忠部周辺の小川で試みたが×××。 乙忠部の漁港は釣り人が引き上げた後で、数人しかいませんでした。 音調も同様。
8月23日(日)。 7月に胆振管内へ転勤になったホウムラ:フィールドテスターの江連氏と待ち合わせをし、白老漁港外防波堤基部にて、AM4:00からサケ釣りをスタート。 防波堤のテトラの入っていない所がポイントで、入釣者は約30人前後。 全員がぶっこみ釣りで、1人6本前後の竿を出しているので隙間がないほど竿でびっしり。あまり遠投は必要ないようで、絡むことは心配ないのでは?
8月14日観光の途中、カラフトマスで有名なオシンコシンの滝下の釣り場を見てきました。 現地には正午に着きましたが、7~8人の釣り人がカラフトマスを狙って釣りを楽しんでいました。 駐車場にも大勢の釣り人が休んでいましたので、釣果は上々?だったのかな? ・ 手前のオンネベツ川(5月1日~8月31日まで河口規制がある川)には大量のカラフトマス(写真3枚目)が遡上していました。 .
8月14日観光の途中、網走の鱒浦漁港に立ち寄ってみた。 港内では20人ほどの釣り人がウキフカセ釣りで狙っていた。 燈台のある防波堤は内側を狙う釣り人が多く、向かい側の防波堤は外海狙いの釣り人が多くいました。 当日の状況は確認しませんでしたが、前日の13日は釣れていたとのことです。 ・
今期2回目のカラフトマス釣りは、釣り仲の森永大輔君と、前回と同じ稚内での釣りです。 ・ 8月2日(日)AM3:00起床。 すでに10人ほどの釣り人がキャップライトを付け釣り場に向かっていた。 私達も急いで準備を整え、ポイントへ向かう。 風は強風ではないが、前回釣行と同じ東風。条件はあまり良くない。
7月18日(土)~20日(月) 今期初のカラフトマスを求め、釣り仲の森永さん親子に同行し、厳しい条件の中、森永大輔君が1匹、私が2匹を釣り上げることが出来た。 ・ カラフトマスを狙いに早場で有名な稚内泊内川方面へと向かった。 今回の釣行は連休を含めた3日間なので出発を遅らせ、ETC-1000円を利用するため、18日(土)0:00過ぎに高速の士別剣淵インターを降りる計画で、PM9:30に出発。
6月27日(土)天候は晴れ 夕方5:00釣友の森永君から連絡があり、弁天島で千葉さんとマイカ釣りを開始したと連絡が入り、翌日の釣行の前に様子を見に行ってきた。 PM8:00に現地に着くと、天候は穏やかだったが、西積丹は少しウネリがある状態で、イカを狙うには少々やり辛い感じのうねりであった。 長靴を履き、先端方面へ向かうと人気の右側は10人ほどで満員状態。
南防波堤でマイカが釣れだしたとの情報で、さっそく仕事帰りに行って来ましたー! 結果は、PM7:00から釣りを開始し、8:30までの1時間半で2ハイ。 上々かどうかは??? ・
紋別在住の釣り名人、大先輩の佐々木さんから、紋別港で真ガレイが大漁につれていると聞き、紋別まで行って来ました。 ・ 紋別は遠いようで近い! 小樽を12日(金)のPM6:30に出て、紋別港に着いたのは10:00ぴったし。 3時間半は遠いと思うかもしれませんが、小樽の自宅を出てから高速に乗るまでに、信号で1回停止し、紋別の国道を横切るときに1回停止しただけで着いちゃいました。
6月7日(日) この日は私用があり、午後からの釣りです。 ポイントに着くと釣り人は1人だけ。日曜日の午後は意外に好ポイントが空いています。 すぐに釣友の森永親子2人と合流し、3人で並んでキャストを開始。 朝の良い時間は釣りが出来なかったが、ここのクロガシラは午後からでも良型が良く上がるのです。 PM5:00まで竿を出していたが、39.5cmの今期最高身長のクロガシラを含め釣果は4匹。
5月最後の日曜日。 31日(日)は朝から小雨が降り続いたが、休みの雨を気にしていたら釣りはできん! 釣友の森永君とリュックを担ぎ岬の先まで向かった。 風が少しあり雨が降っているものの、釣りは可能で2人並んで遠投釣り開始。 開始早々良型のマガレイが釣れ、順調な滑り出しだ。 ここは砂地が遠く、遠投が有利なポイントで、気を緩めると途中の根に引っかかってしまう。
5月23日(土) 今回の場所は申し訳ありませんが、公表できません。(すいません) ・ 今回の釣行は3人です。 釣友の宮崎さんと中田さん、そして私の3人で目的地目指し小樽を出発。 現地に着きさっそく準備に取り掛かる。エサ巻テーラーに『塩ササミ』を巻き付け、浮きに明かりを灯し、タナは1.5m。
33cmのマガレイを筆頭に、30cmオーバーのカレイが計4枚。 2時間半の短時間で、16匹をゲット。 ・ 詳細は後ほど
瑞宝舎釣具:坂東さんサクラをゲット。 詳細は後ほど
詳細は後ほど
5月15日(金) 息子が、クラブ活動を終え夕方から小樽北防波堤で釣りをしているとのことなので、仕事帰りに様子を見に立ち寄った。 息子達(菅原君、小島君、榎本君、息子の凌成)は、小樽潮陵高校サッカー部の釣り好き4人。 部活を終えたPM5:00頃から釣りを開始したとのこと。
5月10日(日) 好釣にチカが釣れている、小樽港旧貯木場(ウイングベイ小樽前)で、知人家族を含む、5人で400匹を超える大漁! ちょっと遅めの集合で、AM8:30集合。 すでに釣り人が30人弱いて、一番左端の船着き場近くで場所を確保。 私は娘と2人で竿を各1本ずつ、娘2人を連れていた宮崎家はお父さんが魚をはずす係のためか竿は2本で釣りの準備。
小樽港旧貯木場のウイングベイ小樽前でチカが好調に釣れていました。 早朝から釣りをしている方で、200匹前後と好調で、10時に現地に確認に行きましたが、まだまだ順調に釣れていました。 型は10~14cmと小型ですが数は釣れています。 2号から3号のサビキ仕掛けにオキアミをこすり、マキエを撒いての釣り方です。 タナは底が見えるほどの場所なので1.5m前後です。 子供でも簡単に釣れそうです。
4月19日(日)。 今週は休みが1日しかなかったので、近場でホッケを狙うことにした。 場所は、積丹町:余別漁港外防波堤基部ワリシリ岬の磯。 ホッケの浮き釣りの準備をし、マキエや、付けエサの塩マグロをボックスに入れ、ロッドは4.5Mの磯竿。同行者はいつもの釣り仲の森永君。 私達2人はウェダーを履いていたので、離れ岩で釣りを開始。 最初に狙い始めたのは・・・サクラマス?
4月12日。 瀬棚沖提にて行われた、『がまかつGFGかれい投げ釣り大会』で見事優勝した、山田忠久さんに副賞として、プレミアムミラーバケを含むホウムラ製品を進呈させていただきました。おめでとうございます。
今年もまた、がまかつファングループGFGの投げ釣り大会にゲスト参加させていただきました。 今年も参加人数は多く、総勢22名。 4月12日:午前2時に開会式があり、2回に分け全員が沖体へ向かった。 22名の内、半数以上が東外防波堤で降り、中央沖提との2カ所での大会となった。 私は、東外防波堤で釣りを開始したが、暗い内は皆アタリもなく、不安な様子。
4月11日(土)。 釣り友の森永君とサクラマスを狙いに千走川河口の北国澗に入釣。 薄暗い内の4時過ぎからキャストを開始。 この日は北西の風によるうねりがまだ残っており、時折磯も波をかぶる条件で好条件とはいえない。 ルアーは、風の影響を受けづらい、ジグを選択し、ひたすらキャストを繰り返す。 数時間過ぎたが、ホッケすら釣れず、諦め状態が続いた。
サクラマスを求め、またまた熊石まで遠出をしましたが・・・・・ 4月4日PM1:00。先に行っている釣り仲に連絡をすると、全然釣れていないとのこと。しかしサクラマスは、広範囲を回遊してまわるため、「いつ爆釣するか解らない」と勝手な思いこみのまま準備を整え出発。 4日PM10:00、熊石町鮎川平盤着。釣り仲はすでに爆睡中。 私もビールをがぶ飲みし、寝る!
3月17日(火) 小樽南防波堤には40人前後の釣り人が大物を求め竿を出していました。 雪もかなり解け暖かくはなって来ましたが、風はまだ冷たいです。 寒さに負けず、元気な釣り人で、今年最高の人出ではないでしょうか。 中間部が多少混み合っていたので釣り人に話を聞くと、 AM9:00頃に、1匹釣れたとのこと。 見せてもらうと、30cm位のオスのクロガシラだ。
そろそろ、外防波堤名物のクロガシラが釣れ出す時期となり、気になって様子を見に行ってきました。 3月13日(金)AM10:00。 小樽南防波堤には20組以上の釣り人が思い思いの場所で、外海側に向かい投げ釣りや、垂らし釣りでクロガシラを狙ったスタイルで竿先を見つめていた。 しかし、あまり釣れている気配はなく、むしろ皆ボウズに近いのかと思うほどの沈黙状態。 「釣れてますか~」 と声を掛けても
2月28日(土)と3月1日(日)の連休を利用し、道南の熊石へサクラマスの釣行を試みた。 今回の釣行は、釣り仲の森永君の車に乗せてもらい、熊石町鮎川平盤までの楽ちん釣行だ。 出発は28日PM2:00。途中、寿都町樽岸で竿を出してみたが1時間やっても反応なし。再び熊石町までの楽ちんドライブ。 真っ暗の中現地に着いたが、初日は樽岸で竿を出しただけで、明日早朝に備え、早めに寝ることにした。
港で釣りをしようとすると、好ポイントに船が停泊中の事がよくあると思います。 釣り人からすれば邪魔な船も、仕事や作業のため停まっているわけですから仕方がないですよね・・・・・。 しかし毎日同じ場所に停まっていて、数日間も動かない船があるので不思議に思っている人も中にはいませんか? ・
1月17日事前調査を兼ね、小樽色内埠頭と、厩岸壁へニシンの状況を見に行った。 17日の厩岸壁は、新聞他の情報を見聞きした人で約200人の混雑ぶり。しかし目当ての大型ニシンはあまり釣れておらず、7人の団体で来ていた釣り人達も全員で大型が1匹と不調の様子。やはり厩岸壁は日によってかなりの差があるようで、大釣りをするには運が必要のようだ。
21年1月5日。 仕事終え連日好釣との情報の、小樽色内埠頭へ様子を見に行った。 PM6:00現地着。色内埠頭右角先端は、常連さん達8人位が投光器をを照らして釣りをしていた。 釣り上げられたニシンが一面に散らばっていて、1人で50匹~100匹以上釣っている様子。サイズも良型で、20cm~30cm前後の物が多く、本日も情報どおり好釣のようだ。
12月13日(土)と14日(日)の両日で、釣友の森永親子が道南の上ノ国漁港へソウハチを狙いに向かった。 13日は午前10時頃から釣り始めたとの事だったが、外海側を狙ったソウハチ釣りは、ホッケ混じりでコンスタントに釣れ、夕方までには2人分あわせてクーラーがほぼ満杯になったとのこと。 また、港内側ではマイワシが釣れていて、釣り人の大半がマイワシ釣りに熱中していたと言う。
会社帰りに、大漁情報の色内埠頭に寄って見ました。 15人弱の人が投光器とマキエを駆使して30匹以上の大型ニシンを釣っていました。 近くに車が2~3台しか停められなく、車からの電源が取れないため、全員、発電機を利用し投光器を海面に照らしながら釣りをしていました。 投光器と、マキエサは必需品ですが、このサイズがコンスタントに釣れるなら、価値はありそうですよ。
23日(日)AM6:00起床。場所は前日とは違うモセカルベツ川。 予想より波が高く釣りづらいため30分で場所移動。移動先は前日好釣果のオショロッコ川。 本日も釣り人は私達だけ。3人(江連テスター、森永、私)でキャストを開始。 本日も好調に3人は釣れ始め、休む暇がない。テスターの江連さんは今シーズン100匹目(写真1)もゲットし、江連さんは午前、午後合計で15匹。 私は休み休みの釣行で合計12匹。
3連休を利用し今シーズン最後の?サケ釣りは、世界遺産知床だ! 積丹半島付け根の小樽から、知床半島太平洋側の羅臼まで500kmの長旅だ。 21日(金)小樽を出たのはPM8:00。札幌在住の森永君にわざわざ向かえに来てもらい、広いワゴン車で知床を目指した。
2日目、11月2日の同行者は、前日の5人と釣り仲のU田さんとS木さんが加わり、7人で釣行開始。 前日と同じく江連さんS氏、U田さんと私の4人は白灯へ、巨匠、森永君、S木さんは船溜まりで竿を出した。 きれいな朝焼けの中、竿を振り、ウキを見つめるも前日の群はどこへやら? 全員ボウズで早朝タイムが終了かと思ったが、巨匠だけは1本釣り上げていた。
今回もまたまた連休を利用して紋別へサケ釣りに行って来ました。 初日11月1日(土)の同行者は、紋別在住のホウムラテスター江連さんと地元のS氏、3日前から前のりしている巨匠K氏。そして釣りキチ森永君。 毎日、出勤前に数本ずつ上げている江連さんとS氏は依然好釣で、巨匠も3日間で10本、8本、4本と連日の好釣果。 さてさて週末組の釣果は・・・・・?
先日、小樽で釣ったサバの内、小さめの小サバを酒の肴にしてみました。 新鮮な内に、内臓とエラを取り除き、水洗い後、濃いめの塩水に一晩浸け、風通しの良い日陰で乾かしました。 二日間ほど干したら、部屋の中に入れても大丈夫。 中まで固く乾燥したら食べられます。 頭も骨も丸ごと食べられ、なかなかうまい! 他にチカ、アジ、カタクチイワシなども同様に食べられます。
子供に釣りを体験させるなら今の時期がおすすめです。 釣れる魚は、サバ・チカ・カタクチイワシ。おまけにハゼとカレイ。 子供でも、だれでも簡単に釣れるはず。 なぜなら、この時期(秋)にはサバが釣れるからです。 サバ釣りだけなら、釣り方はとても簡単でエサなしでも釣れちゃいます。 仕掛けは、「ハゲ皮付サビキ」や「スキン付サビキ」の3号前後を使います。
サケ釣りを終え紋別を出たのはAM10:00。目差すはサンマが大漁の枝幸港。 90km離れてはいるが信号が少ない道中、意外に早く着いて、AM11:30現地着。 釣り仲5人と合流すると、すでにサンマがサケ用クーラーにどっさりと。(?サケは釣れなかったそうです) 森永君はサンマ釣りに夢中だが、他の4人は宴会に夢中?(帰る日なので酒は無しの宴会です) 海を覗くと、サンマの群・群・群。
本日も江連さんにお付き合いいただき、AM4:00現地集合。 ポイントは3日間同じ、オホーツクタワー防波堤外海側。 3日目は強風も収まり、天候も最高で、なにやら釣れそうな気配が? まだ薄暗いが海では早くもサケがはねている。3日目にしてやっと新しい群が入ってきたのか期待が高まった。 準備をしていてまもなく、まだ暗いのに15mほど離れたウキルアーの人がサケをヒット。
10月12日(日)。AM4:00現地集合。 同行者は前日に続きホウムラテスターの江連さんと、当日合流のホウムラテスター田島さん、そして田島さんの会社の社員宇佐見さん。 ポイントも前日と同じオホーツクタワー防波堤基部。 AM5:00、4人並んで全員ウキフカセ釣りでキャストを開始。 ★★★ 私と江連さんは前日同様《Wにんにく》のエサ。『薄造りにんにく塩〆カツオ』と『カットにんにく赤イカ』だ。
今回のサケ釣りはいつもの道北ではなく、流氷の町オホーツクの紋別港だ。 同行者は紋別在住のホウムラテスター江連さん。 10日ほど前から徐々に釣果が上向いてきているとのことで、江連さんは毎日のように2,3本キャッチしているようだ。 今回私は3連休なので、どっしりと紋別に腰を据え粘ろうと思っている。 10月11日(土)。AM4:00現地集合。 ポイントはオホーツクタワーのある防波堤基部外海側。
道北のサケ釣り第4回目は、やはり超人気漁港。 5日(日)、AM0:00現地着。混雑のピークはもう過ぎたらしく駐車場の車も30台程度。これなら場所の確保も特に必要なし、携帯アラームをAM4:00にセットし特性ベットにもぐり込む。 4:00起床、エンジンをかけ外気温を確認すると、10℃「寒そ~」 周りでは釣り仲達がすでに起きて準備をしているようなので、急いで防寒着を着て準備に取りかかる。
道北のサケ釣り第3週目は、今回も3週続けて同じ、超人気漁港。 ★★★ 今年のサケは道内全域で、釣れる時期がずれているようです。 日本海・道北・オホーツク北部はまだ爆釣の情報は聞こえず、網走・ウトロ方面でやっと本格化、太平洋は前半は良かったが途中良くなく、また少し盛り返したとか?。 これから時期を迎える噴火湾、道南はどうなるのか~? ★★★ 初日。21日(日)。
道北のサケ釣り第2週目は、前週と同じ超人気漁港。 前週は1日だけの休みだったが、今回は祝日を含めた土、日、月の3連休を利用しての釣行だ。 初日。13日(土)AM12:30現地着。さすが3連休ともなると車の数は先週よりも多い。 2時間ほど仮眠を取り、AM3:00起床。今回は釣り仲間8人と私とで合計9人。 場所確保のため早めにポイントへ向かった。
★ 道北サケ釣りの超人気漁港で、サケが釣れ始めたと聞き、今回は1日だけの休みだったが、強行突破釣行でサケ2匹とカラフトマス1匹をゲット。★ . 9月6日。PM5:30分小樽を出発。途中コンビニなどで食料他を買い込み、PM11:00現地着。ビール2本を飲み干し速攻で寝る。 AM3:20起床、まだ外は真っ暗、準備を整え先にポイントへ向かっている巨匠K氏と合流。
8月16日、弟家族と小樽でハゼを狙い、女の子3人でまずまずの釣果を得た。 この日は午前中の早くから釣りの予定をしていたが、AM11:00頃まで雨だったため、釣りを開始したのは天候が回復した正午ごろ。 色内埠頭付け根のポイント(地図No.1)で、ルアー竿に5号前後のオモリとホウムラ社製の『えび粉塩イソメ』を付けチョン投げでスタート。
8月15日、お盆休みを利用してホウムラフィッシングテスター三銃士の田島淳史さんと川白漁港沖でヒラメと根魚(ヤナギノマイ・タラ他)を狙う! この日の同船者は全員田島氏の知り合いで、津田さん家族3人(女性1人、男性2人)と以前羽幌沖でビッグサイズのヒラメを上げた平道さん(田島さんブログ羽幌沖編で紹介)と私で合計6人。
8月4日。PM7:00に、明日の釣行の確認のため小樽南防波堤基部の駐車場に様子を見に行くと、ほぼ満車状態で入り口の坂道にも車が停まっている状態。 もしや?サイズアップしたマイカが釣れているのでは?(この時、釣果の確認はしなかった・・・) . 8月5日、仕事を終え、6時に小樽駅まで息子の友達:相馬彰君を迎えに行く。
本日は連休初日を利用して、娘と、娘の大の友達「宮﨑ファミリー」さん達と小樽でハゼつりです。 ハゼは日中でも釣れることから、朝はゆっくりと起き、家を出たのはAM10:15。 天候は、東風が強く雨も降り、波も風波が強い状況。 釣にはあまり向かない天気だ。 時折降る雨を避けるため、釣り場は色内埠頭基部に架かる橋の下に決定。 さっそく準備に取り掛かり、10:30釣りを開始。 .
AM3:00起床。 前日の夕方から海の状況は安定し、風はあまり強くなく、波も高くない。峰岡海岸全域がポイントとなっている。 ポイント選択に悩む中、森永君は小川の流れ込み付近の中間部へ入り浮きルアーで釣りを開始。私は前日、前々日と同じ浅場へ入りフカセ釣りでスタート。
前日と同じ峰岡海岸でAM3:00頃から釣を開始。 天候は前日よりも寒く感じる程の条件。 ポイントは前日と同じ場所へ入釣。 仕掛けは前日同様のウキフカセ釣りスタイル。 エサは、前日同様、今年新発売のカツオを薄くスライスし使い易くした「薄造りカツオシリーズ」の中から『薄造りにんにく塩〆カツオ』を選び、『カットにんにく赤イカ』との合掛けで森永君と2人並んでキャスト開始。
7月19日からの3連休を利用し、釣仲間の森永君と今季初のカラフトマスを求めて稚内へ釣行した。 18日仕事を終え小樽を出発。途中、森永君と合流し現地を目指しAM1:00着。 仮眠を取り19日朝3:00起床。釣り場は目梨海岸隣の峰岡海岸。 天候は、雨交じりの霧雨で、北東の風が強く、波も風波で高い状況だ。 「今日はダメか」と思いながらも、高い波を避け、波のない場所を探し歩き釣を開始。
PM6:00小樽南防波堤着。 駐車場は半分以上止まっていたが、防波堤上はかなりの人が乗っている。 急いで準備を整え中間部へ進み、少しスペースが空いていたので両隣の人へ声を掛け間に入れてもらった。 まだ明るいPM6:45ごろ、右隣の人にイカが掛かる。 それを合図に今夜のイカ釣りが始まり、間もなくして、左隣で地元の川原秀之さんにもイカが乗り、周りでもポツポツと釣れ始めた模様だ。
今シーズン最高の人出だと思います。 風は無風、波もベタ波、さらに薄く靄がかかっています。 状況も今シーズン最高では?こういう日は釣れるんだよね~! 数日前は釣果にむらがありましたが、今日は大丈夫なのではないか。 状況確認だけで竿は出しませんが、下の駐車場は満杯でした、上の道路脇駐車場はまだ空きが十分ありました。釣り場は狭いと思いますが両隣に一声掛けてお願いすれば入れてくれると思います。
7月2日、PM6:00小樽南防波堤着。 すでに基部駐車場には40台位の車が止まっていて(上の駐車場を合わせると7,80台は可能)、防波堤には50人以上の釣り人がいる模様。
6月28日PM8:00出発。仕事が遅くなり出遅れた。 本来はマイカ狙いが本命だったのだが、出発が遅れたので半分諦めで、裏積丹キナウシ岬平盤へと車を走らせる。 PM9:00過ぎ、現地到着。 駐車場にはすでに10台以上の先客車があり、平盤を見ると満員御礼状態。(イカ釣り中止決定!) すぐにタックルをソイ浮き釣り仕様にセッティング。
20日PM7:00 南防波堤には30台以上の車がすでにとまっており、ほとんどの人がマイカを狙いに来ている様子。 釣果を求めて先端まで情報集めに出発。 基部から先端まで見て回ったがイカはまだ釣れてはいない様子。 入釣人数は総数40人弱。 先端からの帰り、数人に話しかけてみると、午後3:00過ぎから竿を出しているという北岡さん夫婦に話が聞けた。
前日に小樽南防波堤へ釣果の確認へ行ったところ、マイカが釣れていると思いきや、予想外にまだヤリイカが釣れていた。 ヤリイカとなれば血が騒ぐ私は、12日午後6:30南防波堤中間部にて二本の竿をセット。エサ巻きテーラー仕掛けに、エサはホウムラの『塩ササミ赤』を付け、タナは約2.3m、30m程キャストして釣行開始!。
そろそろマイカが釣れているのではと思い、小樽南防波堤へ様子を見に行って来た。 11日、PM7:00 平日という事もあり釣り人は約10組計14人程度、イカ狙いが8組、その他が2組という状況でした。 時期的にマイカの季節が近づいているが、まだヤリイカが釣れていたのだ。
6月7日、PM6:00小樽を出発。今回もまたヤリイカ用、サクラマス用、投げカレイ用と車に積み込み出動。事前の予報では南西の風と言うことなので、日本海側の積丹はだめかと思いつつも、ヤリイカのポイントへ車を走らせる。途中、兜岬の様子を見ると少しうねりがあるものの、すでにイカ狙いの人が数人竿を出している様子だ。
ホウムラ元社員・高橋勝利さんからの情報です。 7日夜から裏積丹の各所でイカ釣りの場所を探すも、南西の風の影響であまりいい状況ではなかったという事でした。 8日薄暗いうちに波の影響を受けづらい場所に友達と陣取り、ご覧の通りの結果で、型は小さいものの30匹前後を釣り上げたそうです。同行の友達も同数ぐらいだったという事です。
5月17日、午後7:00小樽を出発。目的地未定。 天気予報で確認後、海の状況はどこへ行ってもベストの状況と確信。仕事中も今日はどこで何を釣ろうか考えたが欲がありすぎて決まらず終い。結局3時休みの休憩中に、サクラマス用、カレイ用、ヤリイカ用ととりあえず準備をし車に積み込む。エサなども含めるとかなりな量でした。
またまた、小樽南防波堤ヤリイカ釣り行って来ました。 ヤリイカは日中でも釣れますが、休みの日の日中は、カレイ釣りや、桜マス釣りと多忙のため、ヤリイカ釣りは平日の夜のみと決めている。
毎年この時期、小樽南防波堤では抱卵物のチカが狙えます。 ポイントは、基部から先端よりに30M位の間の短いポイントですが、チカが群れで見えるほど棚も浅いため、皆さん肩を寄せ合うほどのちかさで竿を出しています。 オキアミなどのエサ釣りでも釣れますが、餌なしサビキ釣りでも狙えます。どの釣り方でも竿は小刻みに動かすこと!抱卵物のチカはあまりエサを喰わないのか小刻みに動かさないと釣れ方は半減します。
4月20日の仲間が集まる某漁港は、午前4時半5人が集合。 上田さん・今さん・十文字君・水間さん・私の5人でキャスト開始。 前日から竿を出している、上田さん、水間さんはそろって『数は釣れるけど型は小さいよ!』と、まだ投げてもいない私にトーンダウンパンチ。 準備が早い皆さんは、早速仕掛けを投入、早くもマガレイが釣れ出している。しかし、型は本当に小さく手のひらを一回り大きくしたサイズだ。
会社帰りにそろそろヤリイカが釣れるのではと思い、PM6:30様子を見に現場へ、やはりまだ早いのかまだ誰もいない様子、とりあえず準備を開始、エサ巻きテーラに『塩ササミ白』を巻き付け10Mほど投げ様子を見る。30分たってもあたりがなく「まだ早いのか」と思っていると、7:00頃から数組のヤリイカねらいの人が来る。 釣り人; 「どうですか、釣れましたか」 私; 「いえまだなんです」
がまかつGFGカレイ投げ釣り大会において、総勢32名の中、 15位の方にホウムラ賞として、 「強力カレイ」・「ゴロの海」・「パワーボトルイカゴロ」等の撒きえさセットと、 「カラーシンカー」・「レーザーバケ」のオモリセットを贈呈いたしました。
4月13日 がまかつファングループGFGの大会にゲスト参加させていただきました。 総勢32名の参加者が午前1時過ぎから寒さをこらえて瀬棚沖提へ。 明るくなり始めた頃からあちらこちらでカレイがあがり始め、 私の竿にもすこしづづカレイがのりはじめました。 竿数5本制限の中、私は遠投で2本、中投げで2本。 朝一で竿尻を持ち上げてくれたのが遠投竿の方で、なんと32cm位のクロガシラ。侮るなクロガシラ!
釣り場であった仲間数人とマガレイ・クロガシラ満喫。 写真はこの日絶好調の水間さん。 いつも良い釣りをさせていただき感謝・感謝!
高倉チョイ投げで型物マガレイをゲット。 この後も快調に枚数を重ね一番釣ったのでは?
この日釣り仲間が十数人集まる中、快調に平物をかさねていく仁木の色男、野村さん。 マガレイだけでは飽き足らずクロガシラも快調にゲット。
釣り仲間の登野塚さんに、今期初の40オーバー釣られちゃいました。 小さいのも釣ってました・・・
夫婦でおとづれていた富谷さんご夫婦。ご主人は快調に釣り上げていましたが、初心者の奥様は・・・。
『大漁ホッケ』とイサザを混ぜホッケを寄せ、ホッケホッケホッケホッケホッケホッケ 『ホッケの喰わせ塩マグロ』で大漁!! 3ケタは楽勝
学生津島、釣り仲間の下国さんから超破格で譲り受けた未使用リールを駆使し、マガレイを釣る。 釣りへ行く回数なら誰にも負けない森永君、負けじとマガレイを釣りかえす。
Panasonic(旧ナショナル)の針結び器。 オリジナル仕掛け作りに重宝し、大量に制作しても指が痛くな~い。 予備のハリスも大量に作れちゃいます。 私が使用しているタイプは、【外掛け結びタイプ:太糸用3号~14号】です。 他に0.1号~6号糸用の外掛けタイプや、 ・・0.1号~6号糸用の内掛けタイプもあります。 (詳しいホームページはこちらです)
防波堤の夜釣りと言えば、ニシン・イワシ・サバなどが上げられると思いますが、夜釣りで活躍するのは投光器です。 その投光器に電力をあたえるのは一般的に発電機です。 しかし、発電機は高価で10万円前後します。 使用頻度が高ければ発電機は持っていた方が便利ですが、年に数回しか使用しないと言う方は、なかなか購入まではいかないのではないでしょうか。
この日問牧漁港は大混雑。 人の割には釣果はさっぱり? 『カットにんにく塩かつお』効果絶大!
岡島漁港より出港、ポイントまで約10分。 早速浮きルアーで攻撃開始。今回の釣行者は『苫小牧のクロガシラ大王』こと神谷茂氏、『オホーツクの情報なら』の江連猛行氏の二人を含む総勢7人。 開始10分最初のアタリがなんと私に?慎重にやりとりをし無事ネットイン。 全員2匹目を狙って再度攻撃開始、しかし後が続かない?船頭さんが一言『今日は釣れると思ったんだけどなー』
5月と言えど釣り場の朝はまだ寒い。 そんな寒さも忘れさせてくれるのが、竿先のなんとも言えないあのアタリ。 マガレイのタマゴもあまり入ってはいないがこの時期は数釣りが楽しめる。 ゆっくりしていると夏枯れが来てしまうぞー! 仲間もどんどん釣り上げているので、私もそろそろ戻ります
例年短期間でわあるがこの時期小樽ではヤリイカが楽しめる。 前日、小樽在住の私は夕方6時からの2時間弱で8ハイのヤリイカをゲット! 南防波堤から自宅までは車でわずか5分、釣りたての活きたヤリイカを速攻刺身にして子供達に食べさせたところ、下の娘が『私も自分で釣って食べたい』!・・・
この日久しぶりに、妻と娘と私の3人でチカ釣り。 場所は小樽マイカルのすぐ目の前、旧貯木場です。常連さんたちに混じり、私たちもチカ釣り開始。私は付けエサ係と撒きえさ係に徹し、釣るのは娘と妻のみ、結果は次の日妻が腕の筋肉痛になるほど釣れましたよー。小学生の娘にも簡単に釣れました。 少し肌寒く感じることもありますので、一枚位多めにウェアーを持っていかれたほうがいいですね。 .
浮きフカセ釣りでサケを狙い見事ゲット。 にんにくに漬け込んだホウムラ社製『カットにんにく赤イカ』は有効だ
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