ホウムラ探検通信員のプロフィール。
LATEST POSTS
ハゼのポイントを:青色で チカ・サバ・イワシのポイントを:赤で 地図に示してみました。参考にしてみて下さい。 .
地図に車が横付け出来る場所を示しました。ご参考にしてみて下さい。 (勝内埠頭フェリーターミナルは注意されるかもしれません) .
春の投げ釣りと、港内のチカ釣りで定評のある余市河口漁港は、釣り公園的に整備されていて、ファミリーからベテランまで、年中釣り人が絶えない釣り場です。 車は釣り場のすぐ近くに止めることが出来、駐車場は広く安全です。 50m位後方には、きれいなトイレもあり女性にも安心です。小さなお子さんにはアスレチックなどの遊具も揃っていますので、一日いても飽きません。
寿都町樽岸海岸 春のカレイ釣りとホッケ釣りで有名な寿都町樽岸海岸は入釣も簡単で車も停めやすく、初心者からベテランまで幅広い釣り人が楽しめる釣り場です。 写真1は、寿都漁港側にある平盤で写真2のトンネル出口に車が停められます。潮が引き潮のときは長靴で簡単に入釣でき、対象魚は、主にカレイとホッケです。 ポイントの多くは砂地ですが、バラ根ガ多く多少根掛が多い場所もあります。
石狩新港といえば、札幌や石狩の人にはおなじみの釣り場所。 しかし、まだまだ釣り人の中でもポイントがわからない人達が多いのかも? そこで今回は、ざっと石狩新港を紹介します。 ・ 西埠頭。
石狩新港といえば、札幌や石狩の人にはおなじみの釣り場所。 しかし、まだまだ釣り人の中でもポイントがわからない人達が多いのかも? そこで今回は、ざっと石狩新港を紹介します。 ・ 花畔埠頭・樽川埠頭。
石狩新港といえば、札幌や石狩の人にはおなじみの釣り場所。 しかし、まだまだ釣り人の中でもポイントがわからない人達が多いのかも? そこで今回は、ざっと石狩新港を紹介します。 ・ まずは厚田寄りの東埠頭。
港内のマイカポイントを地図で示します。参考にしてみて下さい。 ①、②番は車は横付け出来ませんが、すぐ近くに止められます。 ③番は、フェンスとフェンスの間でわかりづらいですが5.6人入れます。 ④番は、10人から15人入れます。 ⑤番は、車横付けで3人程度、車から歩きで15人程度入れます。 ⑥番は、全員車横付けでかなりの人数が入れます。 .
寿都町山中海岸は弁慶岬の東側に在り、周辺の釣り場が西風などで波が出て釣りにならない時などの逃げ場として有名です。車を停める場所と降り口が分かりづらいためか、釣り人はさほど多くありません。降り口は数箇所ありますが、一番分かりやすい場所は写真の国有林標識(地図0番)がある場所です。車も数台停められ、海岸までの道も踏み固められているためすぐに見つけられます。
ホッケ釣りの人気ポイント寿都町弁慶岬は、3月から5月にかけて数多くの釣り人で賑うポイントで、最盛期には持ち帰れないほど釣れることで有名です。中でも政泊漁港左側の磯(写真1、地図0番)は最上級ポイントで釣り人は絶えません。浮き釣りが中心ですが左奥(写真2、地図①)では投げ釣りで狙う人も多くいます。
早春のカレイ釣りと、ホッケ釣りで定評のある入舸漁港は入釣が簡単で初心者でも簡単に釣りが楽しめる漁港です。
秘境、絶景ですが魚種は豊富です。 体力に自信のある方、トライしてみては! 観光客が訪れる島武意海岸は、実は根魚の好ポイントなのです。ソイ・アブラコ(アイナメ)・カジカ・ハチガラ等々。 海岸へ向かうには、観光客用の駐車場(地図:黄ポイント)に車を止め、写真1のトンネルを抜け、写真2の道を下り海岸へ出ます。 あとはお好きなポイントへ。どこでも必ず釣れるはず。 . おすすめ商品は
よく耳にする積丹町 幌武意漁港ですが、以外に場所がわからない人が多いのでは? 私も初めてのときは、正直わかりませんでした。 まさか山の中腹に入り口があるとは思いませんでした。 国道229号号線を美国から野塚へ向かう途中、道道913号(地図:青ポイント)へ入りしばらく進み、山の中腹にある看板(写真1、地図緑ポイント)を右に曲がって坂を下ると幌武意漁港がある。
美国漁港の3月から6月は、外防波堤0番と南防波堤の先端①から狙うカレイ釣りがおすすめだ。外防波堤は遠投と中投げでマガレイを中心にスナとクロも、南防波堤は船道を狙ったチョイ投げでクロガシラを中心にマガレイも。 9月から11月は、港内のあちらこちらでサケが狙え南防波堤基部②、外防波堤基部③、港内舟上げ場④がおすすめで、どこも多くの人が入釣できるため、子供連れでも釣りが可能だ。
積丹町来岸漁港は春から秋に向け、年中釣り人の絶えない釣り場だ。 毎年6月前後がベストシーズンで、マガレイとホッケが中心で、他にクロガシラ、カジカ、アブラコなどが釣れる。 外防の北防波堤0番は先端から中間までがポイントで、遠投で狙うとマガレイが濃い。赤灯台横の内海側①は、船道を狙った中投げでホッケ・クロガシラ・ガジカ・アブラコガ狙え、夜釣りではソイ類が狙える高ポイントとなっている。
札幌からも近い古平は漁港だけではなく古平川の河口もアングラーにおすすめの釣り場です。春は川に上るサクラマスを狙え、秋にはサケが狙えます。 駐車場は河口右側0番に30台~40台ぐらい停められ、釣り場は河口左右のテトラの上①からと、川に立ち込んで②の釣りとなります。 秋のサケ釣りは人が多いですが、意外と空きスペースがありますので、一声かけると良い釣りができそうですよ。
余市から古平に向かう途中の、夫婦岩?(写真1)とワッカケトンネル手前を右に右折して漁港奥(写真2)のじゃまにならない所に車を止め、海岸沿いに岬へ進みます。干潮の時は長靴でも入釣可能ですがウエダーをおすすめします。 春はホッケにカレイ、夜釣りではソイ類が楽しめます。遠投有利ですが最盛期には中投げでも数多くのマガレイが期待できます。
新しく架けられた橋は岩内側から「神泊大橋」・「祈石大橋」・「弁財澗大橋」・「魚谷大橋」の順にならんでいます。 写真は、上から ①「弁財澗大橋」と「魚谷大橋」の間にある駐車場から記念碑下の祈石を撮影 ②記念碑左側から祈石を撮影 ③弁財澗の平板を撮影
小樽南防波堤からは写真のような風景も見られます。 年中釣り人の絶えない釣り場です。 駐車場は防波堤基部に30台ぐらい止められます。 春はカレイにホッケ、一部でチカ、少量ですがヤリイカも、夏場から秋に向けロックフィッシュにマイカ、秋から冬はコマイなど、釣り物も豊富! 人が多いので昼間は安全ですが、夜は明かりがまったくありません。万が一の事も十分に考え、昼も夜もライフジャケットを忘れずに!
小樽色内埠頭は小樽運河のすぐ近くにあり、少し時間はかかりますが小樽駅からでも歩いてこれます。
ここ、小樽厩(うまや)岸壁は小樽港の中でも一番奥にあり、一番多くの人が釣りをすることができる場所です。年中釣り人が絶えず、一年を通して多種にわたり釣りができます。 冬から春にかけてはチカ・コマイ・ヤリイカなど、春から夏にかけてはカレイ・ホッケ・マメイカなど、夏から秋にかけてはハゼ・カレイ・シャコなど秋から冬にはアジ・サバ等々まだまだ色々と楽しめる釣り場です。