ホウムラ探検通信員のプロフィール。
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8/21 波は穏やかで晴天。海は透明度1M程度。 前日知り合った厚真町の3人と同釣させていただき襟裳岬にほど近いM漁港。
ウキフカセ仕掛けにエビちゃんシリーズの『にんにく赤エビ』を付け第1投目。 1投目から浮が入るも、初期のサケのパワーはすごい! さけのパワーに負け痛恨のラインブレイク!ドラグきつ過ぎました。
しっかりと調整をし、再度、同システムでエサは『エビ』!
8月19日(木)、21(土)の両日、二日間に分け、第7回目の釣り教室が行われました。 7回目の講義内容は『サケ釣り教室』
参加者は両日とも募集が10名でしたが、初日11名、2日目12名で行われ、講師はホウムラフィールドテスターのH.勇作氏が務め、午後7時から講義が始まりました。
******************* ******************* 第7回 『サケ釣り教室』 《8月19日(木)参加者募集中》 《8月21日(土)参加者募集中》
道東方面ではカラフトマスも釣れ始め、本格的なサーモンシーズンがやってきました。 8月の後半からは、各地でサケが釣れ始め秋の楽しい釣りシーズンとなります。
第6回、初級中級釣り教室『実釣!!ヤリイカ釣り教室』が開催されました。 ・ 第3回の釣り教室『防波堤からのイカ釣り教室』に参加された皆さんに、イカ釣りを体験していただこうと、参加された皆さんにお声掛けさせていただいたところ、全員から参加希望の申込があり、5月13日(木)に日程が整う方6名と、5月14日(金)1名と前回参加者、5月18日(火)1名と前回参加者に、お集まりいただき開催されました。
第5回、初級・中級釣り教室が行われました。 当初の講義内容は、『女性限定:なんでも釣り教室』の予定でしたが、ご要望の多かった、『手作り仕掛け教室』に変更し、行われました。 ・ 4月14日(水)、6名の受講者の方にお越し頂き、講師は、ホウムラフィールドテスターの正岡美由紀さん、秋島久美子さん、H.勇作さんが努め、お手伝いとして美釣会会員の石垣さんに来ていただき、総勢10名で講義が始まりました。
第4回、初級・中級釣り教室『入門:船のカレイ教室が行われ、じっくりと講義を受けていただきました。 4月7日(水)3名の受講者にお越しいただき、第3回の初級・中級釣り教室が開催されました。 4回目の講義内容は『入門:船のカレイ釣り教室』。 講師はホウムラフィールドテスターの、田島淳史さんが務め、午後7時から講義が始まりました。 ・
ホウムラでは「家族で釣りに出かけよう!!」と題し、初級者(未経験者歓迎)から中級者のための 『初級・中級釣り教室』を行います。 ホウムラフィールドテスターが講師を務め、受講者は初級中級者なら、男女問わずどなたでも参加できます。 (18才未満の方は保護者同伴となります)。
3月30日(火)、31(水) おかげさまで、受講希望者が定員オーバーでしたので、2日間に分け、 第3回目の初級・中級釣り教室が開催されました。 3回目の講義内容は『防波堤からのイカ釣り教室』 参加者は初日7名、2日目4名で行われ、講師はホウムラフィールドテスターのH.勇作氏が務め、午後7時から講義が始まりました。 ・
3月18日(火) 第2回目の初級・中級釣り教室が開催されました。 2回目の講義内容は『カレイの投げ釣り教室』 参加者は4名で、講師はホウムラフィールドテスターのH.勇作氏が務め、午後7時から講義が始まりました。 講義内容は、竿選びやリールの選択、使用ラインや仕掛けなどの各種、投げ方などなどと色々と行われました。
3月9日(火) 初級・中級釣り教室の第1回『港のチカ釣り教室』が開催されました。 ホウムラ フィールドテスターのH.勇作氏が講師を務め、受講者は札幌や小樽などから、4名にお越しいただき、午後7時から講義が始まりました。 まず最初は、北海道水産林務部が発行している「フィッシングルール&マナー」の説明から始まり、次にライフジャケット着用のお願いもありました。
ホウムラでは「家族で釣りに出かけよう!!」と題し、初級お父さんから中級お父さんのための 『初級・中級釣り教室』を行います。 ホウムラフィールドテスターが講師を務め、受講者は初級中級者なら、男女問わずどなたでも参加できます。 (18才未満の方は保護者同伴となります)。
スポニチ カップ N-1 HOKKAIDO GP SERIES 2009 北海道投げ釣り王決定戦 ・ この大会は、2009年3月1日~2010年1月31日迄の期間、
昨晩、小樽港内の釣りは活気がありませんでした。 7時の時点で、港町埠頭は0人、第二埠頭は2組。 第2埠頭ではもちろんニシンを狙っていたのでしょうが、釣果は????? 昨晩7時の気温はマイナス11度。釣れない釣りは、寒さが増しますね。 ・ 小樽では『小樽雪あかり路』が開催中です。 毎年、札幌雪祭りと同時期に開催され、観光客が防寒着を着て数多く訪れます。 ・
当社テスターの石山智崇さんが、『1月21日(木)北海道新聞夕刊、釣り情報覧』で紹介されました。 ・ 石山さんは、自身でもブログをアップしていただいておりますが、新聞記事をそのまま紹介いたします。 ・ ・ 記事 『留萌港 コマイこれから』『荒食い期待 目離せず』 留萌港でコマイが釣れている。17日は、29~35㌢を3匹釣った人がいた。今後は数釣りが期待できそうで、同港から目が離せない。 ・
ホウムラの、フィールドテスターが2009年度、2回も表紙を飾りました。 ・ 釣り人が憧れる月刊誌、『北海道の釣り』の表紙は年間12名(組)しかチャンスはありません。 その12名(組)に、当社のテスターさんが2回も登場の快挙です。 09年6月号では、5月に行われた奥尻大会にて総合優勝した、田島 淳史テスターが07年6月号に続き2回目。
10月25日(日)AM8:00~8:25放送のNHK番組、『北海道釣り紀行』に当社女性テスターの正岡美由紀さんが出演します。 番組内容は、北見幌別川沖、船からのサケ釣りの模様を放送予定。 「釣り新聞ほっかいどう」菊地副編集長さんとキャスターの岩尾さんと共に、好釣果上げた模様。 詳しくは番組をご覧下さい。 ・
8月15日の釣行で、当社テスターの佐々木氏が『週間釣り新聞ほっかいどう』の取材を受け、今週20日(木)発売の581号に載りました。 (記事の写真はクリックをし、拡大をすると読めます) ・ 当日はお盆休み期間中で混雑も予想されたため、朝2時30分に起床とのこと。 紋別第3防波堤は70人以上の釣り人でいっぱいの中、薄暗い4時頃にヒットが始まったとのことです。
サクラマスやヒラメ、サケが釣れる河口海岸として有名な朱太川河口海岸は入り口が解らなく、意外と行けない釣り人が多いのではないか? 河口右側は寿都町樽岸海岸となっていて、国道にほぼ面しているので解りやすいが、河口右側は道路に面していないので入り口が解りづらい。 ・
世界遺産知床にある漁港の中で最東端に有る漁港(地図ブルー)です。 釣り人が少なく、ゆったりと釣りが楽しめる穴場の漁港です。 釣りシーズンの幕開けは遅く、6月からカレイなどが釣れ始め、クロガシラも釣れ、サケが釣れる時期の9月でもカレイは狙えます。 カレイの他にも夏と秋にはガヤ(メバル)が釣れ、入れ食いになるほど釣れる時期もあります。
札幌からも近い古平は漁港だけではなく古平川の河口もアングラーにおすすめの釣り場です。春は川に上るサクラマスを狙え、秋にはサケが狙えます。 駐車場は河口右側0番に30台~40台ぐらい停められ、釣り場は河口左右のテトラの上①からと、川に立ち込んで②の釣りとなります。 秋のサケ釣りは人が多いですが、意外と空きスペースがありますので、一声かけると良い釣りができそうですよ。
7月26日(日) 財団法人 日本釣振興会北海道地区支部 主催の「親子船釣り教室」が石狩湾新港沖で開催されました。 親子総勢25名が、2隻の船に別れ、ホウムラフィールドテスターの田島淳史さんと、山道正克さん講師のもと行われました。 ・ AM7:30より港で釣り教室が行われ、竿やリールのセット方法、リールドラグ調整などの説明や、船上でのルールとマナーが説明されました。
6月8日に遠別の北里海岸に行きました。 北里海岸で根強い人気を持つのがカスベ釣りで、地元の人によると、4月中旬から6月が釣り期のようです。条件次第でカスベの数釣りも可能。 60㌢~80㌢級が主体みたいですが、5月下旬頃に90㌢級が釣れていたようです。(東風で、ベタ凪ぎの時がいいみたいです) カスベ釣りの餌は地元の人によると、サンマよりイカの短冊が餌持ちもいいし良く釣れると言っていました。
『週間釣り新聞ほっかいどう』第567号でホウムラ製品の【そい・あぶらこ・かじか】が取り上げられ、 『北海道のつり』6月号では、当社テスターが大会で優勝し表紙を飾りました。 ・
大きめのクロガシラが釣れたのでお刺身でいただきました。 一般のスーパーや市場では、なかなか刺身用のカレイが手に入らないのではありませんか? 釣り人でもまだの方はぜひ食べてみて下さい美味しいですよ。 ・ 35cm以上のクロガシラが釣れたらすぐに〆て血抜きをすることをおすすめします。 バタバタと動き、弱った魚を刺身にするよりも、血抜きをして〆た魚の方が美味しいのです。
5月9日(土) 薄暗くなった、PM6:00過ぎ、ヤリイカが気になり小樽南防波堤まで様子を見に行くと、10組程度の釣り人が、テーラーにササミを撒いた浮き釣りスタイルで、ヤリイカを狙っていた。 今年のヤリイカ釣りは不調で、釣り人はあまり良い結果を出せていない中、中間部に入釣していた藤牧親子が貴重なヤリイカを釣り上げていた。
先日釣った良型のホッケを、お刺身でいただきました。 スーパーではもちろん、鮮魚店でも刺身のホッケ(刺身用ホッケ)は売ってないのではないかと思います。 釣り人の中でも、ホッケのお刺身を食べたことがある人は少ないのではないでしょうか。 私も初めて食べましたが、脂があってとても美味しかったです。 ・ 釣り場で良型のホッケが釣れたので、すぐにその場で〆、血抜きをし持ち帰りました。
ゴールデンウィーク前後の小樽釣りポイント★チカ★ チカは港内のチカ釣りと、抱卵物のポイントがあります。 抱卵物は期間が短いですが価値はあります。釣れるポイントは限られています。 ・ 港内おすすめポイントは7カ所 ①勝内埠頭 ②旧貯木場 ③港町埠頭 ④第2埠頭 ⑤色内埠頭周辺 ⑥北浜岸壁 ⑦厩岸壁 抱卵物おすすめポイントは1カ所 ⑧南防波堤基部 ・ 釣り方 一般的なチカ用サビキ仕掛けで行います。
ゴールデンウィーク前後の小樽釣りポイント★クロガシラ★ クロガシラは産卵物は終盤に近いですが大物はまだ釣れます。 40cm前後の大物も狙えます。 ・ おすすめポイントは7カ所 ①南防波堤外側 ②南防波堤内側 ③旧貯木場 ④フェリーターミナル周辺 ⑤色内埠頭周辺 ⑥厩岸壁 ⑦高島漁港 ・ 釣り方 一般的な投げ釣りです。遠投は必用ありません。 ルアーロッドなどでのチョイ投げでも可能です。
ゴールデンウィーク前後の小樽釣りポイント★マガレイ★ マガレイは港内でも釣れますが、外海側の方が釣果は良いです。 ・ おすすめポイントは6カ所 ①南防波堤 ②北防波堤 ③赤灯台沖提 ④高島沖提 ⑤祝津漁港 ⑥日和山燈台下 ・ 釣り方 一般的な投げ釣りです。 早い時期は遠投が有利ですが、沖提等では遠投は必用ありません。 ・ ③④は舟渡です 海進丸 :090-3897-4504
ゴールデンウィーク前後の小樽釣りポイント★ホッケ★ ホッケは回遊魚なので必ず釣れるとは限りませんが、今年も港内では順調に釣れ始めています。 ・ おすすめポイントは4カ所 ①フェリーターミナル(勝内埠頭左側)周辺 ②厩岸壁 ③色内埠頭周辺 ④第2埠頭周辺 ・ 釣り方 サビキ釣りがメインですが、投げ釣りでも十分可能です。
積丹半島西側の突端にある漁港で、東向きの風の時に良い釣りが出来る漁港の一つです。 余別方面から来ると、神威岬を超え神威岬トンネルを抜け、下ったところを右折し海岸へ出ると港へ入れます。(神威岬トンネルと神岬トンネルの間です)
ハゼのポイントを:青色で チカ・サバ・イワシのポイントを:赤で 地図に示してみました。参考にしてみて下さい。 .
地図に車が横付け出来る場所を示しました。ご参考にしてみて下さい。 (勝内埠頭フェリーターミナルは注意されるかもしれません) .
春の投げ釣りと、港内のチカ釣りで定評のある余市河口漁港は、釣り公園的に整備されていて、ファミリーからベテランまで、年中釣り人が絶えない釣り場です。 車は釣り場のすぐ近くに止めることが出来、駐車場は広く安全です。 50m位後方には、きれいなトイレもあり女性にも安心です。小さなお子さんにはアスレチックなどの遊具も揃っていますので、一日いても飽きません。
寿都町樽岸海岸 春のカレイ釣りとホッケ釣りで有名な寿都町樽岸海岸は入釣も簡単で車も停めやすく、初心者からベテランまで幅広い釣り人が楽しめる釣り場です。 写真1は、寿都漁港側にある平盤で写真2のトンネル出口に車が停められます。潮が引き潮のときは長靴で簡単に入釣でき、対象魚は、主にカレイとホッケです。 ポイントの多くは砂地ですが、バラ根ガ多く多少根掛が多い場所もあります。
石狩新港といえば、札幌や石狩の人にはおなじみの釣り場所。 しかし、まだまだ釣り人の中でもポイントがわからない人達が多いのかも? そこで今回は、ざっと石狩新港を紹介します。 ・ 西埠頭。
石狩新港といえば、札幌や石狩の人にはおなじみの釣り場所。 しかし、まだまだ釣り人の中でもポイントがわからない人達が多いのかも? そこで今回は、ざっと石狩新港を紹介します。 ・ 花畔埠頭・樽川埠頭。
石狩新港といえば、札幌や石狩の人にはおなじみの釣り場所。 しかし、まだまだ釣り人の中でもポイントがわからない人達が多いのかも? そこで今回は、ざっと石狩新港を紹介します。 ・ まずは厚田寄りの東埠頭。
港内のマイカポイントを地図で示します。参考にしてみて下さい。 ①、②番は車は横付け出来ませんが、すぐ近くに止められます。 ③番は、フェンスとフェンスの間でわかりづらいですが5.6人入れます。 ④番は、10人から15人入れます。 ⑤番は、車横付けで3人程度、車から歩きで15人程度入れます。 ⑥番は、全員車横付けでかなりの人数が入れます。 .
寿都町山中海岸は弁慶岬の東側に在り、周辺の釣り場が西風などで波が出て釣りにならない時などの逃げ場として有名です。車を停める場所と降り口が分かりづらいためか、釣り人はさほど多くありません。降り口は数箇所ありますが、一番分かりやすい場所は写真の国有林標識(地図0番)がある場所です。車も数台停められ、海岸までの道も踏み固められているためすぐに見つけられます。
ホッケ釣りの人気ポイント寿都町弁慶岬は、3月から5月にかけて数多くの釣り人で賑うポイントで、最盛期には持ち帰れないほど釣れることで有名です。中でも政泊漁港左側の磯(写真1、地図0番)は最上級ポイントで釣り人は絶えません。浮き釣りが中心ですが左奥(写真2、地図①)では投げ釣りで狙う人も多くいます。
早春のカレイ釣りと、ホッケ釣りで定評のある入舸漁港は入釣が簡単で初心者でも簡単に釣りが楽しめる漁港です。
秘境、絶景ですが魚種は豊富です。 体力に自信のある方、トライしてみては! 観光客が訪れる島武意海岸は、実は根魚の好ポイントなのです。ソイ・アブラコ(アイナメ)・カジカ・ハチガラ等々。 海岸へ向かうには、観光客用の駐車場(地図:黄ポイント)に車を止め、写真1のトンネルを抜け、写真2の道を下り海岸へ出ます。 あとはお好きなポイントへ。どこでも必ず釣れるはず。 . おすすめ商品は
よく耳にする積丹町 幌武意漁港ですが、以外に場所がわからない人が多いのでは? 私も初めてのときは、正直わかりませんでした。 まさか山の中腹に入り口があるとは思いませんでした。 国道229号号線を美国から野塚へ向かう途中、道道913号(地図:青ポイント)へ入りしばらく進み、山の中腹にある看板(写真1、地図緑ポイント)を右に曲がって坂を下ると幌武意漁港がある。
美国漁港の3月から6月は、外防波堤0番と南防波堤の先端①から狙うカレイ釣りがおすすめだ。外防波堤は遠投と中投げでマガレイを中心にスナとクロも、南防波堤は船道を狙ったチョイ投げでクロガシラを中心にマガレイも。 9月から11月は、港内のあちらこちらでサケが狙え南防波堤基部②、外防波堤基部③、港内舟上げ場④がおすすめで、どこも多くの人が入釣できるため、子供連れでも釣りが可能だ。
積丹町来岸漁港は春から秋に向け、年中釣り人の絶えない釣り場だ。 毎年6月前後がベストシーズンで、マガレイとホッケが中心で、他にクロガシラ、カジカ、アブラコなどが釣れる。 外防の北防波堤0番は先端から中間までがポイントで、遠投で狙うとマガレイが濃い。赤灯台横の内海側①は、船道を狙った中投げでホッケ・クロガシラ・ガジカ・アブラコガ狙え、夜釣りではソイ類が狙える高ポイントとなっている。
余市から古平に向かう途中の、夫婦岩?(写真1)とワッカケトンネル手前を右に右折して漁港奥(写真2)のじゃまにならない所に車を止め、海岸沿いに岬へ進みます。干潮の時は長靴でも入釣可能ですがウエダーをおすすめします。 春はホッケにカレイ、夜釣りではソイ類が楽しめます。遠投有利ですが最盛期には中投げでも数多くのマガレイが期待できます。
新しく架けられた橋は岩内側から「神泊大橋」・「祈石大橋」・「弁財澗大橋」・「魚谷大橋」の順にならんでいます。 写真は、上から ①「弁財澗大橋」と「魚谷大橋」の間にある駐車場から記念碑下の祈石を撮影 ②記念碑左側から祈石を撮影 ③弁財澗の平板を撮影
小樽南防波堤からは写真のような風景も見られます。 年中釣り人の絶えない釣り場です。 駐車場は防波堤基部に30台ぐらい止められます。 春はカレイにホッケ、一部でチカ、少量ですがヤリイカも、夏場から秋に向けロックフィッシュにマイカ、秋から冬はコマイなど、釣り物も豊富! 人が多いので昼間は安全ですが、夜は明かりがまったくありません。万が一の事も十分に考え、昼も夜もライフジャケットを忘れずに!
小樽色内埠頭は小樽運河のすぐ近くにあり、少し時間はかかりますが小樽駅からでも歩いてこれます。
ここ、小樽厩(うまや)岸壁は小樽港の中でも一番奥にあり、一番多くの人が釣りをすることができる場所です。年中釣り人が絶えず、一年を通して多種にわたり釣りができます。 冬から春にかけてはチカ・コマイ・ヤリイカなど、春から夏にかけてはカレイ・ホッケ・マメイカなど、夏から秋にかけてはハゼ・カレイ・シャコなど秋から冬にはアジ・サバ等々まだまだ色々と楽しめる釣り場です。
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