田島淳史氏のプロフィール。
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11月9日(日) 天候はあまり良くなかったが、またまたチカ釣りに行って来ました。 場所も前回と同じ、岩内港旧フェリー埠頭。 撒きエサに『マグロ&マグロ』と『マグロ・ブロック』のミックスを使い、付けエサの赤アミブロックに『パワーボトル:オキアミ』をふりかけ釣行スタート。 やはり一段と食いが良く、入れ食い。 PM12:00~2:00迄の2時間で、切れ目なく釣れ続け、またまた大漁!
11月5日(水) 明日が本番の釣行を予定しているが、本日は下見のつもりで、夕方、1時間だけのチカ釣りを開始。 場所は岩内港、旧フェリー埠頭だ。 マキエは、ホウムラの『マグロ&マグロ』と『マグロ・ブロック』をブレンド。 すぐにチカを寄せ集め、数匹を釣り上げた。 薄暗くなった頃、変なアタリが数回有り。 サバ?アジ?タナゴ?フグ?
19日朝 山臼港から栄正丸に乗船―幌別方面へ
仲間4人で出航。全員ウキルアーでキャスト3投目で同乗者の藤山氏が1本ゲット。 すぐに藤山氏にまた当たりがあったが、バラシ、私も当たりがあるがバラシ。
終予まで船中3本とやはり今年のシャケ釣りは最悪であるようです…。
9月28日、会社の仲間と前回のカラフトマスにつづき、サケを狙おうと言うことで、網走方面へ車を走らせた。 向かった先は、網走方面人気の釣り場、止別川河口海岸だ。 ・・・・メチャ込み・・・・どうする・・・・とりあえず一番右で竿を振るが・・・・こっちまで回遊がない・・・・あきらめ・・・・常呂漁港まで戻ろう・・・・そうしよう。
AM藻興部川河口海岸、友人の宇佐美氏とウキフカセで釣り…
宇佐美氏メス2本・オス2本の4本、私はオス2本の釣果
エサ:ホウムラ 紅イカ
今回の釣り3名が船釣り2回目の初心者でカメラも出せないほどの大雨でスタート 出航してから竿の振り方、えさのつけ方、すべて実践・アドバイス 全員がヒラメ数枚ゲット、フグの食いがものすごくタコベイトがパクパク食われオオナゴ8パックがなくなりヒラメ釣り諦め、沖五目へ・・・
川白沖120Mで赤イカメインで五目スタート 潮も早く初心者は針5本で、船中全員ホウムラシンカーでヤナギ、小型タラ、入れ食い・・・
大雨の中ウキフカセ&ルアーでカラフト狙い 仲間3人で4時間アメマス1匹の釣果・・・最悪 札幌から来た人がウキフカセで銀銀のアキアジ1本ゲット 今後に期待 釧路西港カラフトはあまりよくないが、7日早朝アキアジ カラフト15本以上の釣果 今後に期待
AM苫小牧西港より出航 100Mラインまで約1時間 1発目から小型のマイカが数匹ずつついて来た 全員が20~30匹釣ったころ、またイルカらしき物体が周囲に出現 おまけにジョーズ君まで出現 仕掛けをとられる人も居た 終予まで1人70~100匹ぐらいで終予となる 仕掛けはプラズノにはあまり付かない スッテメインの釣り、中でもYOZURIのシンクロスッテグリーン夜光目玉付がダントツ付がよかった
朝6:00 日司港より豊進丸で神威岬沖約100Mポイントに到着 同乗の人たちがイルカだ……感激している? 感激している場合ではない。 数百匹の大群である!
やはり釣果が悪い。 10本針の一番下の餌しかヤナギがついてこない。 たまに上針に小型のポンタラ………
終予まで1人ヤナギ30本、ポンタラ10本、ホッケ10本平均 昼までイルカが顔を見せ、最悪の釣果であった。
(積丹周辺にてブリ大型の情報あり)
フェリーにて瀬棚から奥尻行
昼間の1時より青苗港から出港 終予6:30までに40前後のソイ15本 ウスメバル2匹 アブラコ5本
今回60cmオーバーが出なかったのが残念であった。
使用品 ホウムラ 流星オモリ120号
私のホームグランドとしている川白沖に久々に吉勝丸で出航。水深40m前後のポイントでまずはソイ釣り開始。早速魚からのご挨拶があり、ソイ・ソイ・ソイの連発だ!シマゾイを主に40センチオーバーが多数・・・久々の大漁だ。 大漁の余裕からその後、ヒラメ、沖五目と欲張りフィッシングをし、ヒラメは釣れなかったものの、ヤナギノマイ10匹・ホッケ10匹が追加され、釣り終了となった。
積丹日司より出航、水深約25mのポイントで釣りを開始。 情報通り、早朝は食いが悪く苦戦を強いられ、釣果はイマイチ。 前日も日が高くなった昼近くから釣れた模様で、今日も昼まで根性の釣りとなった。 その中で、ホウムラ製『レーザーバケ500g』を使用していた佐藤氏が50センチをヒットさせ、その後も連発。佐藤氏に続けと私も『レーザーバケ』にチェンジするもタイミングを逃し一枚追加で終了。
AM4:00 第38栄福丸で出航、30分で水深20mのポイントに到着。 一発目から乗船者全員に当たり、25~30cmくらいのマガレイが釣れみなさん大喜び。 その後、私の背中合わせで釣りをしていた平道氏が、道糸を手で引っ張りリールを巻いている
…何をやっているの?重くてリールが巻けない?
私はタモを手に近づき、ひやかし半分で、リールが壊れた、ゴミがついた…… 本人は真剣反応なし!
AM3:30、留朋港より出航、波はないがあいにくの雨。 . 今回は釣果よりバケのテストを重視。 ホウムラ製バケ10種類を持ち込み、従来の物と新色などで釣り比べ。 また今回は流し釣りではなく、絶えずポイントを移動しながらのヒラメ釣りであり、バケも600・700と重いバケを使用。
ラスト1時間で4枚ゲット。
当日、ベタナギ 羽幌港から栄福丸で朝3:30出航、焼尻島のポイントまで約1時間 霧のため焼尻島はまったく見えず、水深40~50M 冷オオナゴ3本釣り、オモリはホウムラ流星150号で1投目よりアタリ3回投入で3匹ゲット。 気になるのは3本仕掛けの下釣しかソイが付かない。 潮があまりよくない。ソイが浮かない 常連の客がこんなに食いの悪いのは初めてとのこと。
当日、天気・気温ともに最良の条件、海の濁りも前日より良くなっているとの事で一気に期待も高まる。 大会規定は25センチ以上のマガレイ5枚の総重量で勝敗が決まる。 AM5:00受付後、開会式を終え、私は福栄丸で出港。水深20M前後のポイントで競技開始、するとすぐに他の参加者がマガレイ数枚を上げた。私も1時間位で30センチ弱のマガレイを2枚上げるもその後が続かず逆にカジカの入れ食いに突入。
5月11日 AM4:00受付開始、船と釣座を抽選する。
当日は手が震えそうなほど風が冷たく、寒い日であったが、釣友 神谷茂氏が借り切った船で5人で出港。 多少の風とウネリの中、釣行開始。 他の4人は両手2本の小突き竿仕様。 私は一本竿で、仕掛けもオモリに合わせた置き竿仕様の喰わせ釣法、カレイを寄せる手段はオモリの「カラーシンカーイエロー」とえび粉の塩で〆た「桜塩イソメ」のみで勝負。
H20.5.4 PM 予定していた投げ釣りも強風のため中止。別に用意していた浮き釣りでホッケを狙うことにする。 ホッケ釣りでは定評のNO.1ポイント青苗漁港組合前にて、札幌の武藤さんと2人でホッケ浮き釣り開始。 『ビッグキャッチ』と『大漁ホッケ』をブレンドした撒き餌に『パワーボトルオキアミ』で固さを調整したもので、昼12時より撒き餌投入開始。
ゴールデンウィーク期間中の5月3日~4日の間、奥尻島で投げの釣りたい会が行われた。 大会当日3日の前半は天気も良く、風も全くない最高の条件でスタート。 開会式が終了後、各車両が思い思いのポイントに向けスタートを切った。午前中まで良かった天候も、夕方近くには風も強まり、参加者たちもポイントを移動するなど苦しめられている用に感じられた。
1日 奥尻に瀬棚からフェリーで私1人で1日から5日まで4泊5日の釣り三昧。 奥尻行き瀬棚港9:25発11:00奥尻着、当日は各港の情報を…。 釣り人が誰も居ない……… とりあえず稲穂港、青苗港などを出すがアタリが全くない。 青苗の外防では40クラスのカレイが釣れている。 姿は見えるが、テトラ5~6段飛びはね取こみ、1人釣りではやめた方がいいと断念。
旧盃漁港にて山内家族と一緒にホッケ釣りを堪能。 お父さんと対決しているのは、兄の大君と弟の空君。 軍配は子供たちの勝利。二人とも釣りのセンス抜群。 お母さんが処理に困るほどの大漁でした。 子供たちにも簡単に釣れてました。