田島淳史氏のプロフィール。
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6月12日(土)。 早朝、羽幌港より、毎年お世話になっている佐藤船長の栄福丸で出航。
早朝の出だしから、ほぼ入れ食いで型もまずまずの状況。 結果から先にお伝えすると、手返しの早い人から順番に大漁になる釣行であった。
今回私は、エサを2タイプ用意。 一つは生で、もう一方は塩イソメを用意。
5月15日(土)早朝羽幌港より出港。 大型船の栄福丸(20t)でポイントとなる、焼尻島周辺へと向かった。 前情報では、超大型はまだ釣れていないが、数が釣れるとのこと。
私は大型を狙いたく、『チビマイカ』の一匹掛けで勝負を挑む。 しかし、前情報通り型が小さいのと、食いが浅いのWパンチに!!
釣~りんぐ北海道の“リサ”ちゃんに負けた~ ・ 5月9日(日) がまかつ 苫小牧沖マガレイ釣り大会に参加しました。 ・ 30名が、がまかつ主催のマガレイ釣り予選大会に出場。 内、10名が決勝に出られる。 ・ 水温が低く、マガレイの食いが悪く、私は小型マガレイが1枚の貧果で終わり、予選落ち・・・・・。 ・
5月2,3日 奥尻島で開催された『第3回 奥尻島春の釣りフェスティバル』に参加してきました。 ・ 2日(日)pm3:40瀬棚からの便が奥尻港着。 大会参加者66名が集まり開会式の後、大会開始。 少々風と波が強くなってきた中、審査日の3日朝、審査会場には大型の対象魚が次々に持ち込まれ、ビッグフィッシュに歓声が上がった。
26日余別港の龍祥丸飯田船長の船で6㎏オーバーのサクラマスがあがった。 他船も3㎏前後のマスがかなりあがってたようで翌日27日余別港より出航。 朝からホッケの当たりも無くマスもいない、スーパーアウト。
仕方なく1時間だけソイ狙い、本日も1人10匹以上の釣果。 ソイは安定して釣れるのだがマスは2人で3本で小型。 釣れる日と釣れない日差がものすごい、難しいマス釣り。
朝、余別港より漁福丸、澤貴幸船長で出航。 マスを狙うが、本日運が無く船5人で小型マス5本と不発。 そんな中他船では4㎏クラスもあがり、ポツポツあがっていたようです。
その後、ラスト1時間。 新商品『チビマイカ(八雲産)』を使用した、ソイ狙い。 ポイントは朝から数船が出入りしていたところで、条件の悪い中、一投目よりすぐ当たり、1時間で10匹以上の釣果。
第8光洋丸、角田船長で4人で出航。 海はベタナギ、無線情報で本日もマス棚ベタ底?
何で今年のサルワンのサクラマスベタ底なのか不思議。 ダイワテスターのH氏曰く、水面に近くには怪獣がいっぱいいるからと笑っている…。
本日は本当に水族館、4Mともあるジョーズ・アザラシが水面から頭を出し、今度はイルカ…最悪のコンディション。
釣果は不安定、それでも他船では3㎏クラスがポツポツあがっている。
4月21日(水) 天候がよい、積丹半島は波も穏やかで、釣り日和。 ・ ホッケ釣りで人気の各ポイントは、平日でも人出があり、ホッケが上がっておりました。 ・ 写真1,2 はカブト千畳敷 写真3 は盃新港 写真4 は岩内港:旧フェリー埠頭 写真5 は珊内漁港:外海平盤 ・ ホッケも順調に釣れてきており、今週末や、GWは爆発まちがい無しです。
4月20日(火) 早朝、余別港より【光洋丸:角田船長】出航。 ・ 先週までマスが釣れず、今シーズンのマス釣りが終わるのでは?と噂がすっかり広まっていたが、サル湾に中~大2~3kgの良型の群が入ってきている。 釣り船の船団も久々に見る大船団である。 ・ 前日、本日とサル湾のマスはベタ底。水深40~50m。 底から2mで次々とヒット。 バケでもシャクリでもどちらでもOK!
4月17日(土) 島牧名物、脂ののった大型ホッケが釣りたくて、栄浜沖へ向かった。 マス仕掛けを使ったバケの底釣りで、釣果は6人全員が大型クーラーに入らない大漁となり、最大50cmオーバーの根ボッケも釣れた。 ・ 私は、バケを使ったマス仕掛けで行う。 バケはピンクの夜光が良く、私が使用したのは『スーパーオール夜光バケ:ピンク』。 仕掛けのタコベイトもピンクや赤が良かった。 ・
3月29日(月) AM6:00 余別漁港出航 ・ 朝一番で向かったポイントは、人気のサル湾。 この時期、出航さえ出来ればマスが釣れるの。 本日も出だしから順調に釣れ、私も、同船者も上がり始めた。 だが、今年は小型が多いようで、他船も同様に小型が主体で、大型が釣れていないとの情報が入った。 釣れる棚も幅10M以上と広く、バケを使用した釣りでは難しい釣りとなった。
3月24日(水)早朝、川白港より出航。 和功丸に乗り込み川白沖へ。 ポイントに到着し、私はホウムラ『レーザーバケ』を使用したバケ釣りで挑んだ。 他の乗船者は、バケ釣りとシャクリ釣りだ。 ・ 朝一はマスのアタリがなく、悪い予感がしたが、予感が的中してしまった。 何度か移動送り返すが、船の周りはオキアミが大量に回遊し、カモメがものすごい数だ。
早朝、苫小牧翔洋丸で出航。 正月用のスケソ狙い。
水深120M前後でスケソ入れ食い・・・ 70cm前後のBigスケソまじりで全員大型クーラー満タン以上(リリース)
私はラスト30分のみホウミラレーザーバケでマス狙いに切り替える。 中型マス1本確実にGET。 太平洋のマス・スケソ仕掛けバケ無しでもマスがかかるぐらい今シーズンはいいと思われ、6人中4人がバケ無しでも船中6本。
25日早朝、 翔洋丸(0144-82-6020) に乗り込み、水深22mラインまで向かい竿を出した。 開始早々、小型ではあるが、ソウハチの入れ食い状態となり順調なスタート。次第に良型のマガレイも上がりだし、船中最大のマガレイは42cmであった。 私は、30cmオーバーのマガレイが6枚と、ソウハチが3桁の大漁となり、帰港となった。
6月20日 余別港より千島丸、山田船長で出航。 大型シマゾイ主で船中50匹以上の釣果。 ラスト90分でヤナギ、大型ホッケ、小型タラ クーラー釣り 大漁でした
6月6日は羽幌港より栄福丸、佐藤船長で出航。 天売島周辺でソイ釣り、水深30m前後。 入れ食い悪く2時間でソイをやめ、羽幌沖でカレイ釣り、マガレの型はいまいち。 その代わり30~45cmのクロガシラが入れ食いでした。
エサ ホウムラ オモリ ホウムラカラーシンカーイエロー50号
28日早朝、美谷漁港より弘丸、佐藤船長5人で出航 水深約90mでメバルが狙いだが、小型のガヤ入れ食い ヤナギが2桁、ホッケまじり 私はメバル2匹、潮がよくないようで………
30mライン、ソイ狙いに変更 マゾイ40cmオーバー含めコンスタントにクロゾイ、シマゾイ、43ℓクーラー定量で終了
使用商品 ○オモリ ホウムラカラーシンカー150号・200号 ○エ サ ホウムラカット紅イカ 生オオナゴ
26日早朝、強風、シケの中、浜厚真港より良勢丸で出航 ダイワフィールドテスターの畑山氏が40オーバーマガレ含め2桁の釣果
5月24日早朝、余別港から漁福丸澤船長で出航 カムイ岬周辺で大型・中型マゾイ・シマゾイが大漁 船中70匹以上の釣果 クロゾイが5本とほとんどマゾイ 近年にないマゾイの入れ食いでした
使用商品 ○ホウムラカラーシンカー150号 ○がまかつ針 根魚王 半ネムリ型18号 おすすめ品です
大会前日9日の土曜日、苫小牧西港よりためし釣り。 他船情報も釣果がよくないようで、私はマガレイ0匹で終了。
10日大会当日、前日より風が強く、条件が悪い中スタート。 私は第3北斗丸に乗船、2打目でカレイの当たり40cmくらいのマガレイGET。 その後、中マガレイが船中でポッポッとあがります。
私の横に並びトモのマルキューインストラクターの日野氏の竿が大きく円を…。
北海道で投げ釣りBig-1を釣るなら奥尻島、30年前の北海道投げ釣り爆釣体験ができるのは奥尻島。ホッケ・カジカ・カレイ・ソイ・ハチガラ共に特大GET確立が高く、瀬棚からだと約1時間40分で30年前にタイムスリップできます。
月刊誌、北海道のつり、奥尻ダービー申し込みで予約するとフェリー代が安く、車両1台で数人割勘で行くと沖釣りの船代より安く釣りが楽しめます。
余別港より早朝漁福丸、澤船長で出航。 ソイ狙い、前日マゾイがよかったということでマゾイ狙いで見事中型マゾイゲット! 船中全員が中、大型マゾイ、クロゾイ、シマゾイと多い人で20匹以上の大漁でした。 写真上が私で、次が本日トップの斉藤さん。 下の写真が他船、前回私が乗った光洋丸で本日50cmオーバーのソイ2.5kgのマスを釣り上げた小野寺氏。 ソイもシャクリで釣ったそうです。
余別港より早朝光洋丸、角田船長で出航。 情報では最悪であるが、釣ってみないと始まらない。 棚11M前後でシャクリ… 同乗の畑山氏が『田島さん船が囲まれたぞ!?!?』 何を言ってるのかと周囲を見ると、イルカが船の周囲を飛び跳ねてる…アウト!
沖目は不可…港のそばに移動、いきなりダイレクトな当たりマスと思い、タモを用意! 白い斑点、アメマスでした。 すぐに畑山氏、これはマスだ…2kgくらいのマスゲット。
余別沖2日目来岸よりボートで出航 朝クロガシラ狙いで余別港沖で釣り始めたが、周囲の遊漁船でマスが上がり出した すぐマスシャクリ…ボート内で小型・中型マス2本ゲット。 小型はグリーン系、中型は深海松で釣れました。 無線情報で遊漁船が沢山集まって釣りづらくなかったので、日司沖80Mソウハチ狙いに…。 25cm前後のソウハチが入れ食いでした。
18日朝来岸港からボードでマス釣り グリーン系のシャクリ、棚12Mで2Kg前後のマス 3本の釣果、今シーズンのホッケ…いつもよりおいしいです
4月5日岩内旧フェリー港ホッケ
ウキ・サビキ共に入れ食い 1人50以上の釣果
4月2日カブト岬ホッケ入れ食い…
4月3日岩内旧フェリー港ホッケ入れ食い…
ホッケ 浮き釣り・サビキ釣り共に安定してきてます。 朝、夕はまだ寒いので防寒服使用の事、 ホウムラの撒き餌さ使用の事…
車のライトは必ず消す事… ゴミは必ず持って帰る事!!
川白港より、ダイワフィールドテスター畑山氏・釣友3名の計5名で朝6:30吉勝丸、森岩勝船長としけの中 出航。 ポイントまで約10分、早朝2時間ソイ釣り… 結果 大アブラコ、中ホッケが…ソイはイマイチ、根物ねらいをやめ、マス釣りに………。 すぐマスが釣れだした!
船トップは札幌の後藤さん2㎏のマスを含め計8本 大ヤリイカ2杯とダントツ!!
新年明けましておめでとうございます。
昨年はホウムラ商品を御愛好下さり、誠に有難うございました。
本年度もよろしくお願い致します。
※本日の泊村海岸の様子です。
27・28・29日予約するが時化のため中止・・・
30日ようやく出航可!
朝6時、苫小牧港より翔洋丸で6人で沖へ… 1時間ほどで水深100m前後のポイント。 マスも狙っているのでホウムラレーザーバケ700g、黒毛、黒ダコ仕掛け
1回目、2回目、3回目すべてスケソゲット 計9本
このまま半日釣れたら3ケタ!! でも船の上は歩くことが出来ないほどの大時化…!
11月9日(日) 天候はあまり良くなかったが、またまたチカ釣りに行って来ました。 場所も前回と同じ、岩内港旧フェリー埠頭。 撒きエサに『マグロ&マグロ』と『マグロ・ブロック』のミックスを使い、付けエサの赤アミブロックに『パワーボトル:オキアミ』をふりかけ釣行スタート。 やはり一段と食いが良く、入れ食い。 PM12:00~2:00迄の2時間で、切れ目なく釣れ続け、またまた大漁!
11月5日(水) 明日が本番の釣行を予定しているが、本日は下見のつもりで、夕方、1時間だけのチカ釣りを開始。 場所は岩内港、旧フェリー埠頭だ。 マキエは、ホウムラの『マグロ&マグロ』と『マグロ・ブロック』をブレンド。 すぐにチカを寄せ集め、数匹を釣り上げた。 薄暗くなった頃、変なアタリが数回有り。 サバ?アジ?タナゴ?フグ?
19日朝 山臼港から栄正丸に乗船―幌別方面へ
仲間4人で出航。全員ウキルアーでキャスト3投目で同乗者の藤山氏が1本ゲット。 すぐに藤山氏にまた当たりがあったが、バラシ、私も当たりがあるがバラシ。
終予まで船中3本とやはり今年のシャケ釣りは最悪であるようです…。
9月28日、会社の仲間と前回のカラフトマスにつづき、サケを狙おうと言うことで、網走方面へ車を走らせた。 向かった先は、網走方面人気の釣り場、止別川河口海岸だ。 ・・・・メチャ込み・・・・どうする・・・・とりあえず一番右で竿を振るが・・・・こっちまで回遊がない・・・・あきらめ・・・・常呂漁港まで戻ろう・・・・そうしよう。
AM藻興部川河口海岸、友人の宇佐美氏とウキフカセで釣り…
宇佐美氏メス2本・オス2本の4本、私はオス2本の釣果
エサ:ホウムラ 紅イカ
今回の釣り3名が船釣り2回目の初心者でカメラも出せないほどの大雨でスタート 出航してから竿の振り方、えさのつけ方、すべて実践・アドバイス 全員がヒラメ数枚ゲット、フグの食いがものすごくタコベイトがパクパク食われオオナゴ8パックがなくなりヒラメ釣り諦め、沖五目へ・・・
川白沖120Mで赤イカメインで五目スタート 潮も早く初心者は針5本で、船中全員ホウムラシンカーでヤナギ、小型タラ、入れ食い・・・
大雨の中ウキフカセ&ルアーでカラフト狙い 仲間3人で4時間アメマス1匹の釣果・・・最悪 札幌から来た人がウキフカセで銀銀のアキアジ1本ゲット 今後に期待 釧路西港カラフトはあまりよくないが、7日早朝アキアジ カラフト15本以上の釣果 今後に期待
AM苫小牧西港より出航 100Mラインまで約1時間 1発目から小型のマイカが数匹ずつついて来た 全員が20~30匹釣ったころ、またイルカらしき物体が周囲に出現 おまけにジョーズ君まで出現 仕掛けをとられる人も居た 終予まで1人70~100匹ぐらいで終予となる 仕掛けはプラズノにはあまり付かない スッテメインの釣り、中でもYOZURIのシンクロスッテグリーン夜光目玉付がダントツ付がよかった
朝6:00 日司港より豊進丸で神威岬沖約100Mポイントに到着 同乗の人たちがイルカだ……感激している? 感激している場合ではない。 数百匹の大群である!
やはり釣果が悪い。 10本針の一番下の餌しかヤナギがついてこない。 たまに上針に小型のポンタラ………
終予まで1人ヤナギ30本、ポンタラ10本、ホッケ10本平均 昼までイルカが顔を見せ、最悪の釣果であった。
(積丹周辺にてブリ大型の情報あり)
フェリーにて瀬棚から奥尻行
昼間の1時より青苗港から出港 終予6:30までに40前後のソイ15本 ウスメバル2匹 アブラコ5本
今回60cmオーバーが出なかったのが残念であった。
使用品 ホウムラ 流星オモリ120号
私のホームグランドとしている川白沖に久々に吉勝丸で出航。水深40m前後のポイントでまずはソイ釣り開始。早速魚からのご挨拶があり、ソイ・ソイ・ソイの連発だ!シマゾイを主に40センチオーバーが多数・・・久々の大漁だ。 大漁の余裕からその後、ヒラメ、沖五目と欲張りフィッシングをし、ヒラメは釣れなかったものの、ヤナギノマイ10匹・ホッケ10匹が追加され、釣り終了となった。
積丹日司より出航、水深約25mのポイントで釣りを開始。 情報通り、早朝は食いが悪く苦戦を強いられ、釣果はイマイチ。 前日も日が高くなった昼近くから釣れた模様で、今日も昼まで根性の釣りとなった。 その中で、ホウムラ製『レーザーバケ500g』を使用していた佐藤氏が50センチをヒットさせ、その後も連発。佐藤氏に続けと私も『レーザーバケ』にチェンジするもタイミングを逃し一枚追加で終了。
AM4:00 第38栄福丸で出航、30分で水深20mのポイントに到着。 一発目から乗船者全員に当たり、25~30cmくらいのマガレイが釣れみなさん大喜び。 その後、私の背中合わせで釣りをしていた平道氏が、道糸を手で引っ張りリールを巻いている
…何をやっているの?重くてリールが巻けない?
私はタモを手に近づき、ひやかし半分で、リールが壊れた、ゴミがついた…… 本人は真剣反応なし!
AM3:30、留朋港より出航、波はないがあいにくの雨。 . 今回は釣果よりバケのテストを重視。 ホウムラ製バケ10種類を持ち込み、従来の物と新色などで釣り比べ。 また今回は流し釣りではなく、絶えずポイントを移動しながらのヒラメ釣りであり、バケも600・700と重いバケを使用。
ラスト1時間で4枚ゲット。
当日、ベタナギ 羽幌港から栄福丸で朝3:30出航、焼尻島のポイントまで約1時間 霧のため焼尻島はまったく見えず、水深40~50M 冷オオナゴ3本釣り、オモリはホウムラ流星150号で1投目よりアタリ3回投入で3匹ゲット。 気になるのは3本仕掛けの下釣しかソイが付かない。 潮があまりよくない。ソイが浮かない 常連の客がこんなに食いの悪いのは初めてとのこと。
当日、天気・気温ともに最良の条件、海の濁りも前日より良くなっているとの事で一気に期待も高まる。 大会規定は25センチ以上のマガレイ5枚の総重量で勝敗が決まる。 AM5:00受付後、開会式を終え、私は福栄丸で出港。水深20M前後のポイントで競技開始、するとすぐに他の参加者がマガレイ数枚を上げた。私も1時間位で30センチ弱のマガレイを2枚上げるもその後が続かず逆にカジカの入れ食いに突入。
5月11日 AM4:00受付開始、船と釣座を抽選する。
当日は手が震えそうなほど風が冷たく、寒い日であったが、釣友 神谷茂氏が借り切った船で5人で出港。 多少の風とウネリの中、釣行開始。 他の4人は両手2本の小突き竿仕様。 私は一本竿で、仕掛けもオモリに合わせた置き竿仕様の喰わせ釣法、カレイを寄せる手段はオモリの「カラーシンカーイエロー」とえび粉の塩で〆た「桜塩イソメ」のみで勝負。
H20.5.4 PM 予定していた投げ釣りも強風のため中止。別に用意していた浮き釣りでホッケを狙うことにする。 ホッケ釣りでは定評のNO.1ポイント青苗漁港組合前にて、札幌の武藤さんと2人でホッケ浮き釣り開始。 『ビッグキャッチ』と『大漁ホッケ』をブレンドした撒き餌に『パワーボトルオキアミ』で固さを調整したもので、昼12時より撒き餌投入開始。
ゴールデンウィーク期間中の5月3日~4日の間、奥尻島で投げの釣りたい会が行われた。 大会当日3日の前半は天気も良く、風も全くない最高の条件でスタート。 開会式が終了後、各車両が思い思いのポイントに向けスタートを切った。午前中まで良かった天候も、夕方近くには風も強まり、参加者たちもポイントを移動するなど苦しめられている用に感じられた。
1日 奥尻に瀬棚からフェリーで私1人で1日から5日まで4泊5日の釣り三昧。 奥尻行き瀬棚港9:25発11:00奥尻着、当日は各港の情報を…。 釣り人が誰も居ない……… とりあえず稲穂港、青苗港などを出すがアタリが全くない。 青苗の外防では40クラスのカレイが釣れている。 姿は見えるが、テトラ5~6段飛びはね取こみ、1人釣りではやめた方がいいと断念。
旧盃漁港にて山内家族と一緒にホッケ釣りを堪能。 お父さんと対決しているのは、兄の大君と弟の空君。 軍配は子供たちの勝利。二人とも釣りのセンス抜群。 お母さんが処理に困るほどの大漁でした。 子供たちにも簡単に釣れてました。
お得なセット商品はコチラ・・・
お買い得な三角バケはコチラ・・・