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神谷茂


プロフィール

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神谷茂氏のプロフィール。

LATEST POSTS

がまかつカレイ船釣りトーナメント八雲決勝大会

写真: 
がまかつカレイ決勝1

10月4日、がまかつカレイ船釣りトーナメント決勝大会が八雲沖で開催された。
春に苫小牧と八雲で行われた予選大会で勝ち抜いた24名が参加。
競技規定は20cm以上のマガレイのみの総重量。

今回は抽選で田島テスターとは別の船となってしまった。
ポイント到着後、仕掛けを下ろし誘いを掛けるとすぐにマガレイのアタリが出る。
今回のタックルはガチガチの大会仕様で、ロッドは「がまかつ 鰈幻 1.6」

北海道新聞社&小樽マリーナ主催 親子船カレイ釣り大会

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小樽マリーナで行われた親子釣り大会に参加してきました。
参加希望者が殺到し募集100名のところに500名の応募があったそうで、運良く抽選で選んでいただきました。と、いうのも応募したことは私はまったく知らず、カミさんが勝手に応募してました(笑)。

慧釣会カレイ大会in勇払マリーナ

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勇払マリーナを拠点とするプレジャーボート&アマチュア無線愛好家で組織する「慧釣会」のカレイ釣り大会が5月17日に開催された。
例年、私は他の大会などと予定が重なり、数年ぶりの参加となった。

競技規定はカレイなら何でも!デカイの一発勝負!!と男らしい大会だ。
午前5時から正午まで。参加者は65名。

前日の天気予報では開催が危ぶまれる予報だったが、海に出ると無風ベタナギの絶好のコンディション。

ダイワ大会のすぐ後に・・・

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ダイワの大会の閉会式の最中に私の携帯が鳴る。「これから船出すけど行く?」と、友人から。二つ返事で「行く行く~」と即答。
すると横にいた畑山さんが「どこに行くのよ?俺も連れてけ!」と、大会の後片付けもそこそこに勇払マリーナへと移動。
マリーナに到着し友人所有の「YAMATO」で午後3時出港。
水深25m付近から流しだすと、午前中の大会の鬱憤を晴らすかのように畑山さんが爆発する!

ダイワ船カレイ大会in苫小牧

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ダイワ精工主催のカレイ船釣り大会が16日に行われた。
今回も抽選の結果、田島テスターとは別になったものの、今度はダイワテスターの畑山氏と同船に!さらに横に並んだ面子は友人ばかりという何とも釣りづらい状況となる。
ポイント到着後、数分経った頃に畑山氏にヒット!40cm級のマガレイが上がり「早掛け畑山」の異名を持つ畑山氏に開始早々煽られる。

がまかつカレイ船釣りトーナメント苫小牧予選大会2009

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このHPにログインできず、しばらくぶりの更新になってしまいました。ホウムラさん、今度はちゃんとログインできましたよ(笑)お手数掛けました。

で、本題のがまかつカレイ大会苫小牧予選はというと、すでに田島テスターの投稿があったので詳細はそちらで!

いよいよ終盤!胆振沖サクラマス!!

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いよいよ終盤に入った胆振沖のサクラマス。週末は毎週のようにシケ続きで釣行もままならない状況ですが、出れるようならまだまだイケるサクラマス。
数日前には船中定数多数の情報もあり期待しての出港だった。

朝一、背中合わせの乗客に1本でたところですぐに私にもヒット。すぐに1本追加と開始30分かからずに2本ゲット。
今回のヒットパターンはゆっくりとしたフォールを意識してバケを振ると食ってきた。

がまかつカレイ船釣りトーナメント八雲決勝大会

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春に苫小牧と八雲で行われた予選大会を勝ち抜いた上位入賞者26名だけが参加できる決勝トーナメントが10月5日に八雲東野沖にて開催された。

釣座を決める抽選で偶然にも田島テスターと同じ船、さらに背中合わせでの競技となった。思えば春に行われたダイワカレイ大会でも田島テスターと同じ船で釣り座も横並びで田島テスターの優勝にいたるプロセスを間近で目撃することになったのだ。

がまかつカレイ船釣りトーナメント八雲予選大会

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苫小牧の予選大会に続き、八雲予選にも選手エントリーして参加してきた。
45名参加、船4隻での開催。
対象は20cm以上のマガレイのみの総重量。
順位決定は船ごとに同船者の中で順位を決め、他船の1位同士を比較して順位を決める横取り方式。
この規定でなければ、良いポイントに入った船だけが上位を独占してしまうので、純粋に技術を競うための規定である。

私の結果は苫小牧と同じく3位になってしまった。

高級な外道

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クロガシラ狙いの釣行だったが、朝一竿先を揺らしたのは40アップのタカノハだった。
終了間際にようやくクロガシラも顔を見せた。

今年からホウムラ桜塩イソメえび粉塩イソメをメインで使用しているが、締まり具合がかなり良く、太さも十分で大型クロガシラには効果があるように感じる。

ノルマの50アップ

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例年ノルマとなっているクロガシラの50cmオーバー。
今年も何とか顔を見ることができた。
サイズは51cm。もう少しサイズが欲しいところだが、メジャーをあてて50をこえていることを確認した時点でホッと一安心。今年もなんとかノルマ達成。
他に43cm、44cmと計3枚の釣果だった。

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がまかつカレイ船釣りトーナメント苫小牧予選大会

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がまかつ主催の船カレイ予選大会が苫小牧西港にて11日に行われ参加しました。
秋に行われる決勝大会に出場するための予選です。
規定は20cm以上のマガレイのみの総重量。
当日はマガレイのアタリが少なくマガレイの数が上がらず苦労しました。
何とか大会参加者中ではトップの枚数でしたが、重量が足りず3位となりました。
ホウムラテスターの田島氏も余裕の決勝進出でした。

ビッグワンを狙える苫小牧

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友人から「出ました!!」と喜びの連絡が飛び込んだ。
堂々の51cm!
ゴールデンウィークはデカクロが舞うはず!

大平で撃沈

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先週の瀬棚釣行で欲求不満が溜まってしまい浦島太郎1号氏を誘い大平へ。
しかし、強風の中の釣りでまたもストレスを溜める結果となる。
最大でも35cmほどのクロガシラと30cm以下のマガレイあわせて8枚・・・。
敗因はこの河口に住み着いているかのような巨大なトド。磯から50m辺りをずぅーっとうろうろしている。
お陰でホッケは二人で3本・・・。
リベンジはいつになるのか?

神恵内沖にて

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先日の神恵内沖の釣果です。
短時間であまり条件も良くない中、ダイワテスターの畑山さんが見事クロガシラをゲット!

日本海でクロガシラを狙う

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日本海で狙う時、頭にあるのは型より数!

数が釣れるときには仕掛けや針のテストや、誘い方での食いの違いなど色々試すことができる。

太平洋がメインの私にはホッケも楽しみなお客さんである。

2008年4月11日

苫小牧のクロガシラ

写真: 
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ようやく苫小牧でもクロガシラの情報がチラホラ。
今年も50cmオーバーは釣れるのか?
こればっかりは通うしかない!

苫小牧や室蘭でクロガシラを狙いに行ってボーズにならないコツは・・・↓















釣れるまで帰らない事!!
それだけ!(笑)

2008年4月11日