長谷川清氏のプロフィール。
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根掛かり対策
根魚を釣るとき、必ず起こること「根掛かり」 これを克服または苦にならない釣りをしなければ、根魚「アブラコ」「ソイ」「ハチガラ」等はつれません! 皆さんはどうしているのでしょう? 私はこんな感じで根掛かりを防止し釣りしてます。
まず根掛かりの原因は、 ①オモリが根の間に入り抜けなくなる。 ②針が根に引っかかる ③かかった魚が根の間に入り込む 以上のことが最も多いい原因でしょう。
2日札幌アイ鱗会7回11月例会(納竿)が道南川汲港から恵山水無海岸間で行われました。
札幌手稲支部7回例会が様似から襟裳港間で行われました。 私と川村氏他2名の計4名でえりも港左の磯に釣り座を構えた。 夜中は波が高かったが釣りは可能な状況であり、当初からハゴトコがひまない程度に釣れた、しかしカジカが数こなく少し期待はずれであった。朝を迎えると風、波、雨、雷と天候は急変、釣りが不可能と思えるような天候に代わり、私は旭が丘に移動し釣りをするも
19日第55回知事敗争奪支部対抗海釣り大会が日高元静内~井寒台間で、208人参加で行われました。私は手稲支部Aチームで参加し、鳧舞海岸で釣ることとなった。
11日夕から13日夕まで2泊3日で室蘭気仙別川河口(11・12・13日朝:ぶっこみ)登別河口海岸(13日夕:浮きルアー)に息子とチャレンジしてきました。
10月5日札幌アイ鱗会10月例会が雄冬海岸 千代志別から大別狩間で行われました。 西の風が強く、波高く2m、条件が悪い中での大会となりました。 私は歩古丹で5人でおり釣り場に向かいましたが、 波が高いせいもあり魚の食いは良かったが、当たりがあれども根掛かりにより魚が取り込めないという状況が続き思ったような釣りができないで終わりました。 仕掛けの消耗が激しく25個位やられてしまった。 結果は
28日早朝歌別港に息子とサケ釣りに出かけました。 相変わらずの人だかりで、釣り場も少なく、場所取りしていないと思われたどん詰まりの漁協前付近に入りましたが、少ししてから「ここは俺が場所取りしてたんだ」という3人組のご一行様に場所を明け渡す結果となってしまいました。 喧嘩してもしょうがないし、心が狭い人たちと俺もおなじには、なりたくないもんね。
24日白老防波堤にきております。夜明け1時間は、周りの人に良い感じでサケが釣れていましたが、尋常でない北西風が吹き出し当たりもなくなりほとんどの人が帰ってしまいました。全体で約10本、私の釣果 雄1匹。23日は全体で25本くらいだったそうです。
21日道釣連手稲支部6回例会が東静内漁港~浦河港間で行われました。天候曇り 波1mと良い条件での釣りとなりました。私は川村氏とケリマイ港左で竿を出し、タカノハ38cmとアカハラ主体で規定の10匹を揃えた。 全体ではアカハラ勝負という感じで、カジカ、アブラコは数上がらなかった。
14日室蘭(気仙川)、登別海岸、白老港、白老海岸、錦岡海岸と サケ釣り場を息子と巡ってきました。なぜこんなに散策したかというと、 ずばり魚が釣れず、釣り場を探し苫小牧方面まで行っちゃいました。 気仙川は魚の影が見えず、朝は1匹も上がらず跳ねも見えませんでした。 登別も濁り、ウネリがきつく上がっていませんでした。 アヨロ川は確認はしていませんが少し上がっていたようです。
13日0時から釣友の渡辺さんと2人で雄冬海岸タンパッケトンネル北口にいってきました。海はベタナギ月が煌々と輝く最悪の条件での釣りとなった。釣果はガヤ入れ喰い、真ゾイ1本、黒ゾイ5本小型ばかりでした。ハチガラが1本も上がらず納得がいかない釣行であった。
3日早朝から白老防波堤に行ってきました。地元の人の話では8月25日~30日までは群れも濃く、5日間で35本釣ったという話も聞きましたが、ここ2日間はぽつぽつ上がる程度で下降線ということです。現に3日は全体で15本確認 私1本でした。
30日歌別港にサケ釣りいってきました。朝から夕方までで、私2本(ばらし他2本)息子1本、計3本上がりました。餌は薄作りシリーズ各種を使いました。最初から身を薄くしているおかげで、餌踊りも良く加工する手間が省け釣果向上に結びつきました。全体では朝約30本、日昼から夕方にかけ約20本あがっていたのを確認しております。場所はどんづまりあまりよくなく、外防波堤側がこの日は良かったです。
23日夕方から雄冬海岸(タンパッケトンネル北口)にハチガラを狙いにいってきました。天候:曇り 南西の風強 波:1m
明日全道大会 仕事場に泊まり しかけ作りちょっとさみしい〜。根室がんばろう。 仕掛けで大事なのは、絡まない、ぽりしい、あとバランス頑張れ!
そして20日片道10時間にのぼる根室への遠征(全道大会) 私は根室まよまい海岸に入った。波、天候とも 条件は良くかったが、近場に魚はいず夜足下で魚が捕れたのは1匹のみ すべて遠投に切り替え、カジカ3本、クロガシラ2本、アブラコ5本の規定数10本を
13日息子と2人で室蘭港へ行ってきました。夜祝津赤防波堤にいきましたがハモ釣れず、朝ちか釣りに変更大ちか約15本、いわし等を釣り帰ってきました。 チカは、型はいいが数があまり釣れず、マキエは重要、針は5号が良い。 イワシが時より入れ食いとなるがまだ薄い。これからに期待。 崎守でもぽつぽつ型のいいチカが上がっていた。
札幌アイ鱗会7月例会が襟裳港から庶野間で行われ、1572点で私が優勝してしまいました。私は第2降口で降り左岩場に入りカジカ49.2cmアブラコ43.9cm以下約20本をあげた。身長賞には襟港に入った川村稔氏が54.1cmアブラコを釣り上げた。この日天候等良かったがたまに来る大きなうねりが気になり中々前には出れなかった。今回の例会では高得点者が続出し、まだまだえりもの釣りが楽しめる。
22日北海道釣漁連盟全道大会に参加した。全道各地から予選を勝ち抜いた212人が黄金道路フン部〜庶野間で腕を競い合った。天候はうねり高く、雨と良い状況ではなく、皆魚を釣るのに苦労していた。私はオリコマナイ海岸に入り少ないチャンスをうまくものにでき大型のアブラコ4本を釣ることが出来た。ゴロ玉を使い丹念に探った成果にほかならない。
手稲支部第3会例会が、襟裳港から庶野港かんでで行われました。私は川村さんと庶野港で降りましたが海は大時化釣り場所なく1時間歩き回り、結局漁港すぐ左で竿を出した。尋常でないうねりによりゴミがラインに絡み、釣りにならない状況が続いたが、撒き餌等丹念に打ち込み、何とか審査提出の10匹を釣り上げることができた。
1日札幌アイ鱗会例会が島牧村元町から虻螺港の間で行われました。天候雨、南東の風がひじょうに強く、海はベタナギ最悪の状態での釣りとなった。そんな中私は釣友の伊藤さんとシッカナイ赤岩に入り大物めざし頑張った。
25日「2008北海道釣りの祭典1000人大会inいしかり」に息子と参加
11日連盟手稲支部例会に参加 天候に恵まれたが気温が低く魚の活性が悪く、皆苦戦をしいられた。ホッケも波がないせいもあり数少なく、撒き餌の使用が釣果をあげる決め手となる。釣果 アブラコ40cm他7本、ホッケ8本、カジカ1本、タナゴ3本
札幌アイ鱗会例会に参加日昼部岬に入り45cmアブラコ2匹、48cm以下ホッケ多数、35cmマガレイ、40cmクロガシラ、40cmマコガレイと大爆釣の釣りとなった。しかしながら優勝は出来ず第2位であった。今回の釣行では北檜山地方では大型ホッケが数上がったので大物を狙いたい人は檜山地方もお勧めだ。ホッケはコマセ使用すれば入れ食いとなること間違いない状況である。
札幌手稲支部竿始会に参加、道南小砂子日方泊岬左の岩場にてアブラコ51cm他5本、ホツケ35〜40cm20本、クロガシラなどを釣りました。アブラコを釣った時間は朝5時半頃、仕掛けゴロネット仕掛け(ビックキャッチブロックブレンド)、餌イカゴロに食ってきました。ホッケ、アブラコともに夜は頻繁に当たりが出ましたが、日中は当たりが遠のき、全体にまだ魚影がうすい感じが受けました。