長谷川清氏のプロフィール。
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前回タカノハ狙いで日高へ行ったが空振り。 頭にきて今回は黄金道路フンベ海岸にリベンジで行ってきました。 釣り場に着いたのは10日23時頃、空き地に車を止め朝まで仮眠 朝3時半釣り場へ前進。準備を終え竿投入するといきなり当たりがありアカハラが立て続けに2本、3回目の当たりも小さな当たりでいっこうに食い込まなく、またアカハラかなと思いつつも慎重にあわせを入れると、今までと違うずっしり感
白老港すごい人でした。日曜日AM2:00駐車する空き地に到着、入る隙間がないくらい車がいっぱい。道具をもって釣り場を探すも、人が居らず三脚で場所がとられており、限られたスペースのみしか空いておらず、サケ釣りの場所取りを思い出す。
少し気が早いと思いつつもタカノハを狙いに鳧舞海岸に行ってきました。 時期的には7月からの釣りですが、もしかしたらということで行ったのですが1匹も釣れませんでした。地元の釣り人(タカノハ狙いの釣り人)に聞くと、今年はまだ1匹も釣っていないということで今年は少し遅いということです。しかし地元の人ももう狙っているということで、まもなく釣れ始めると思われます。この時期1発きたら大きいそうです。
18日休みをいただき、17日夕から室蘭港に特大アブラコを狙いに行ってきました。 細部場所はご勘弁。夜10時頃到着早速竿を出す。釣り場は投げ釣りをやっていたのは私だけだった。 ゴロにコマセ(ホウムラ:ソイ、アブラコ、カジカ)生イソメをつけ第1投、投げて直ぐ当たりがあり上がってきたのは良型ハモ、2匹目も直ぐ釣れた。 しかしその後当たりが散発となり、時間がたち朝までに4匹釣ることとなった。
札幌アイ鱗会例会(島武意海岸~岩内漁港)に参加しました。 私は、渡辺氏、鈴木氏3人で島武意海岸カヤカ泊に入りました。 この場所は、行きは「ヨイヨイ」帰りは「コワイ」というように、行きは下りで 楽ですが、帰りは急な上り坂 体力がないと行けない場所です。私は登り40分かかります。
札幌手稲支部4回(旭漁港~エリモ岬港)が参加26名で行われました。 天候、波等最高の条件での大会でしたが、時期が早いのか、魚がいないのかイマイチの状況であった。 私は第3降口右に入りましたが、当たりも散発で型もイマイチ。一発竿を倒されたが魚は逃げ お陀仏。審査の結果は1170点で5位と最近は釣り運から見放されている。 結果はエリモ港手前に入った人たちが結果良く奥はあまり良くなかった。 _
今期2回目の座布団狙い、前回を下回り47cmでした。 「残念!」 今年度は例年より遅れ気味とのこと。でも、50オーバーも所々で上がっており 狙うなら今がチャンス。尚、地元の人に60オーバー釣り上げたときの写真見せてもらいました。 場所はマル秘!
2年ぶりに片道2時間歩いて(岩よじ登って)茂津多岬に行ってきました。 釣り場に着いたのは午後6時30分、目が利くうちにまずは竿の準備 そして暗くなるのを待った。 暗くなり第1投、竿を入れて直ぐアブラコの良方が釣れ、改めて魚の濃さを知る。 そこから入れ食いの始まり、アブラコ、ホッケ、マゾイ、クロゾイ、ガヤと腰を落ち着けるヒマがないほどの釣果。
5月2日札幌アイ鱗会5月例会が太櫓から水垂岬間で15名参加で行われた。 私は4人で、水垂岬ゲートから更に歩き日昼部岬で竿を出しましたが、西からの強風とそれに伴うウネリにより、夜はほとんど竿を出せませんでした。 朝になり何とか竿を出せる場所を見つけるもホッケの入れ食いとなるものの、根魚がなかなか釣れず思ったような釣りができず終了を迎えてしまいました。
特大巨クロガシラを狙いに、25日息子と室蘭港へ初アタックしてきました。 朝2時室蘭へ到着、第2埠頭へ入ろうと思い向かいましたが、ゲートができており「進入禁止」仕方なくL字で竿を出すこととなった。
札幌手稲支部2回大会に参加太田奥に行ってきました。 今回は多少歩くということで、餌を軽く少なく、でも釣れるよう歩く負担を少なくし大会に挑みました。 今回の餌:岩虫(2000円分) カツオ3本(パワーボトル:カツオで半日 つけ込み更に臭いつけたもの) イカゴロ3パック(30本) ゴロアミ
札幌アイ鱗会(始竿会)1回が宮野漁港~太田漁港間で参加17名で行われました。 今週も天候には恵まれず、波予報3m、風も西風が強く時化の中での大会となってしまった。
20日積丹余市蛸穴(豊浜漁港先の平盤)へ行ってきました。 釣り場には先に3人釣りをしていた。
今年の室蘭港は少しおかしい。 いつもならこの時期入れ食いとはいわないが、おみやげ程度にはコマイが上がりますが今年はボンズの日・人が目立つ。 16日夜コマイを狙ったが、私は当たりさえなく、後輩永塚氏に何とか1本48cmが上がっただけであった。おまけで47cmカジカが上がったが。 他の有名場所等にいってみたが、数えるほどしか上がっていなかった。 これで終わってしまうのかな?
細部場所は・・・ですが、室蘭港でカンカイ入れ食いを味わってきました。 キープ本数45本、全部で70本以上釣ってきました。 7日夕方7時釣り場に着き、ネット仕掛け、カゴの仕掛けそれぞれを打ち始めると
函館にハチガラを狙いに行きましたが、特大サイズあがらず。おまけに大雪によりひじょうに苦労しました。 20日日曜日アイ鱗会会長の今野氏と札幌を出発、函館某釣り場へ向かいました。
5日突風、海荒れる中ではあるが、後輩の永塚氏と積丹幌武意港右側のゴロタ場で頑張ってみました。 この日は南東の風が非常に強く、沖は風により巻き上げられた海の潮がカーテンのように漂い、不気味な感じでした。 私たちが入った場所は、山がうまく風を阻んでくれる場所で、波も風により押さえられ、ちょうど良い波かげんであった。(港及び左岸は大荒れ)
28日夕方、特大のハチガラを釣りたく雄冬海岸に向かいました。 なぜ雄冬かっていいますと、次の日用事があり、近場にしか行けなかったからです。
カジカの大物を狙いに日高大狩部海岸に行ってきました。 22日夕方札幌を出発、清畠、賀張と釣り人がたくさん竿を出していた。無人駅に車をおき、渡辺氏と2人で奥を目指し歩き約10分、釣り場に着いた。途中6人くらいが釣りしてました。 風無く、天気も良く、最高の条件でしたが、問題もあった。波がさすぎる。カジカは波が適度にないと釣りにくいのである。
11月15日札幌手稲支部(納竿)兼ねて大杉誠一郎杯争奪大会に参加しました。 天候は曇り時々雨、海は5m後3m、風北西強と最悪の予報、釣り場に着くと天候、風の方は予報と違い良い条件だった。しかし海は大時化、釣りになる場所は限られた。
札幌アイ鱗会7回例会(納竿)が1日行われました。 私は重蔵トンネル裏に入り、ゴロ、コマセをうち続けるも上がってくるのは小さなハゴトコ、おまけに数も上がらなく非常に苦戦を強いられた。場所を数カ所移動するもどこも同じような状況、おまけに雨も強くなった。 朝、急に海がしけだしあわてて場所の移動を余儀なくされるなど今回の釣行、何かうまくかみ合わなく、非常に欲求不満になった。
25日札幌手稲支部第6回大会が様似港からエリモ岬港間で参加22名で行われた。 天候、風、波等も良い条件であり、私はエリモ第3降り口から右の岩場で釣りをした。 この場所で竿を入れるのは初めてで、期待を胸に餌を打ち続けた。
18日私が所属する北海道釣魚連盟「第56回知事杯争奪全道支部対抗海釣り大会」が行われ、27個チーム、参加人員184名が参加、釣技を競った。
10月4日虻田港から礼文華港間で札幌アイ鱗会6回例会が行われました。 私はサマリヤ団地下に今野氏と降り、カジカ、アブラコを狙い頑張りましたがガヤの猛攻にあい、本命がなかなか釣れず5カ所場所を移動するはめとなった。朝方アブラコ数匹とハモを釣ることとなりましたが、まだ時期が早く良い結果に恵まれませんでした。 今年初の「大コケ」食らいました。
結果は 総合優勝 川村 稔 1100点
9月20日札幌手稲支部5回大会が三石港~様似港の間で参加23名で行われました。
9月12日早朝記 今枝幸の浜にいますが鮭がいません。朝方は何本か上がったそうです。
状 況 9月11日仕事が終わりすぐにオホーツク海に車を走らせた。
26日休日をいただき白老港までサケを狙いに行ってきました。 現地には前日午後9時に着きましたが、ほとんど場所をとられており唯一空いていた基部の部分にはいった。 この日はウネリが高くオモリが流される始末で大変釣りにくい日であった。 釣果は、ほとんど隙間無く並んだ竿に朝から夕までで確認できた釣果は7匹でした。 私は、当たり一つありませんでした。
私用により一ヶ月海釣りにいけなく、おしたしぶりの釣りにと選んだのは、室蘭港でのハモ釣り。
12日札幌手稲支部3回大会が十勝港から庶野港間で参加30人で行われました。
7月5日札幌アイ鱗会4回例会が道南川汲港から恵山岬間で行われました。
札幌手稲支部創立40周年記念大会が27名参加で利尻島で行われました。 札幌を出発約10時間後、利尻島鴛泊漁港についたが、天候は曇り、南東の風が強く次第に悪化の傾向であった。それでも皆大物目指し思い思いの場所で降りていった。
札幌アイ鱗会6月例会が7日島牧元町~虻羅港間で行われました。 私は茂津多海岸で得意なシッカイナイ赤岩に同僚の渡辺氏と入ってきました。
第56回連盟会長杯争奪全道支部対抗海釣り大会が島牧村歌島港左から泊川河口右までの間で、参加約190名で行われました。 私の所属する札幌手稲支部は団体3個チーム登録、私はBチームで参加しました。
カレイでは生涯3本目となる50cmオーバーのクロガシラを室蘭港で上げることができました。 細部場所については、今回はご勘弁ください。 このときのタックルは、竿:がまかつジーシスⅡ27号400 リール:スーパーエアロスピードキャスト ライン:PE0.6号 餌:岩虫でした。
10日札幌手稲支部第2回大会が島牧千走漁港から虻羅漁港間にて参加23名で行われました。 天候は雨がぱらつき、南西の風が強く波は高くはなかったですが、あまりいい条件での釣りではなかった。
札幌アイ鱗会2回例会が石崎漁港から松前漁港間で行われました。 天候は曇り、波2m、南西の風強くあまりいい条件ではなかったが、釣果の方は大爆釣となった。
29日室蘭港沖堤に息子と行ってきました。
札幌手稲支部第1回大会 日時:4月21日 場所:熊石港~元和漁港 天候:晴れ 波:1.5m 風:北
札幌手稲支部例会が19日熊石漁港から元和漁港間で参加27人で行われました。 天候はよかったのですが、北系の風が最初強くウネリが残り、出岬等前に出て行けるような状況ではなかった。 そんな中ではありますが、全員魚を提出し、釣果もよい結果に恵まれました。
5日札幌アイ鱗会第1回例会が久遠漁港から熊石漁港間で行われました。 天候曇り、風南東弱、波1.5m釣りをするには良い状態でした。 私は長磯港の平盤にてバスを降り、釣りをしました。夜カジカ41.7cm 他2匹ホッケは入れ食い、しかし朝を迎え狙いのアブラコがとれず少し物足りなかった。 成績は関内に入りアブラコ、カジカ、カレイ等良方を揃え1246点獲得の川村氏が初優勝を飾った。
28日夕方から息子と室蘭港に行ってきました。細部場所については、地元の人に 公開しないよういわれてますので非公開。 ここではコマイ38cm以下4匹、カジカ43cm2匹釣りました。残念ながらクロガシラについては1匹も上がりませんでした。 朝になり中央埠頭に場所を移動、途中第2埠頭、L字埠頭で話を聞きましたがこの日は1枚も上がっていないことでした。
20日夕から松前方面に釣りに出かけました。 しかしながら北海道は気圧の谷にズッポシ入っておりまして身に危険を感じるほどの突風andウネリにより釣り場の移動の繰り返しとなった。 まず夕方にはいった場所は白神岬左の平盤 ここは風ウネリとも避けることができいい感じで釣りをすることができたのですが
1日少し早いけど21年度に向かい本格的スタートだ! ということで職場の同僚「渡辺氏」と積丹沼前岬にカレイを狙いに行ってきました。 天候は最高に良く、暖かく良い釣りができました。
室蘭港カンカイの情報
1月17日現在まだ産卵は終了しておらず、抱卵状態 しかし、釣り上げると白子、卵とも垂れてくる状況です。 あと数日という感じでしょうか。本日私は49cm以下10匹でした。
産卵が終われば荒食いも始まり、入れ食いも可能です。カンカイはまだこれからがおもしろい。
29日1800室蘭西2号埠頭にカンカイ狙いで出かけてきました。前回きたときと違い釣り場には約10人前後の人たちが釣り糸を垂れており、多少窮屈な感じで皆釣り座を構えていた。 この日の天候晴れ、風無風と釣りをするのには申し分ない状況でしたが、前半はカンカイの当たりが、周りの人とも無く、非常にヒマな釣りとなってしまいました。
23日室蘭カンカイ釣りいってきました。少しずつあがりだしてきてます。
息子とともにカンカイを狙いに室蘭崎守港に22日23時頃到着
13日から14日にかけ道南恵山岬(函館側)、日浦岬にホウムラテスター川村氏と、私の友人渡辺氏と3人で毎年恒例の道南遠征に出かけました。今年は始めていく場所 「恵山岬」の函館側に狙いを定め、頑張ってきました。ここは思ったほど奥行きがなく3人入ったらいっぱいになるくらい狭く、干潮になると非常に釣りずらく、少し期待はずれな場所に感じた。
12月7日札幌アイ鱗会と平岸釣技会合同による親睦釣り大会が噴火湾虻田港から礼文華港間で行われ、両会に所属している佐々木恵一氏が礼文華港左海岸にて1323点で優勝した。佐々木氏はゴロ仕掛けにて丹念に釣り歩き、アブラコ45cmとカジカ良型を揃えた。第2位にはサマリヤ海岸にてアイ鱗会所属の伊藤清四郎氏が身長賞となったカジカ45,6cm他アブラコを揃え上位に入賞した。
22日南茅部銚子岬にアブラコを狙いに1人で行ってきました。 中山峠は雪で吹雪き、車は皆のろのろ運転、釣り場にたどり着いたのは21日 2300頃でした。軽く仮眠をとり函館側から岬に向かいハナエ橋のさらに奥側に釣り座を構えました。釣り場につきビックリ、ゴミだらけ(札幌のセイコマートで買われたものでした。)それもまだ新しくエンカマには釣られた魚(ガヤ)が1匹生きていた。
根掛かり対策
根魚を釣るとき、必ず起こること「根掛かり」 これを克服または苦にならない釣りをしなければ、根魚「アブラコ」「ソイ」「ハチガラ」等はつれません! 皆さんはどうしているのでしょう? 私はこんな感じで根掛かりを防止し釣りしてます。
まず根掛かりの原因は、 ①オモリが根の間に入り抜けなくなる。 ②針が根に引っかかる ③かかった魚が根の間に入り込む 以上のことが最も多いい原因でしょう。
2日札幌アイ鱗会7回11月例会(納竿)が道南川汲港から恵山水無海岸間で行われました。
札幌手稲支部7回例会が様似から襟裳港間で行われました。 私と川村氏他2名の計4名でえりも港左の磯に釣り座を構えた。 夜中は波が高かったが釣りは可能な状況であり、当初からハゴトコがひまない程度に釣れた、しかしカジカが数こなく少し期待はずれであった。朝を迎えると風、波、雨、雷と天候は急変、釣りが不可能と思えるような天候に代わり、私は旭が丘に移動し釣りをするも
19日第55回知事敗争奪支部対抗海釣り大会が日高元静内~井寒台間で、208人参加で行われました。私は手稲支部Aチームで参加し、鳧舞海岸で釣ることとなった。
11日夕から13日夕まで2泊3日で室蘭気仙別川河口(11・12・13日朝:ぶっこみ)登別河口海岸(13日夕:浮きルアー)に息子とチャレンジしてきました。
10月5日札幌アイ鱗会10月例会が雄冬海岸 千代志別から大別狩間で行われました。 西の風が強く、波高く2m、条件が悪い中での大会となりました。 私は歩古丹で5人でおり釣り場に向かいましたが、 波が高いせいもあり魚の食いは良かったが、当たりがあれども根掛かりにより魚が取り込めないという状況が続き思ったような釣りができないで終わりました。 仕掛けの消耗が激しく25個位やられてしまった。 結果は
28日早朝歌別港に息子とサケ釣りに出かけました。 相変わらずの人だかりで、釣り場も少なく、場所取りしていないと思われたどん詰まりの漁協前付近に入りましたが、少ししてから「ここは俺が場所取りしてたんだ」という3人組のご一行様に場所を明け渡す結果となってしまいました。 喧嘩してもしょうがないし、心が狭い人たちと俺もおなじには、なりたくないもんね。
24日白老防波堤にきております。夜明け1時間は、周りの人に良い感じでサケが釣れていましたが、尋常でない北西風が吹き出し当たりもなくなりほとんどの人が帰ってしまいました。全体で約10本、私の釣果 雄1匹。23日は全体で25本くらいだったそうです。
21日道釣連手稲支部6回例会が東静内漁港~浦河港間で行われました。天候曇り 波1mと良い条件での釣りとなりました。私は川村氏とケリマイ港左で竿を出し、タカノハ38cmとアカハラ主体で規定の10匹を揃えた。 全体ではアカハラ勝負という感じで、カジカ、アブラコは数上がらなかった。
14日室蘭(気仙川)、登別海岸、白老港、白老海岸、錦岡海岸と サケ釣り場を息子と巡ってきました。なぜこんなに散策したかというと、 ずばり魚が釣れず、釣り場を探し苫小牧方面まで行っちゃいました。 気仙川は魚の影が見えず、朝は1匹も上がらず跳ねも見えませんでした。 登別も濁り、ウネリがきつく上がっていませんでした。 アヨロ川は確認はしていませんが少し上がっていたようです。
13日0時から釣友の渡辺さんと2人で雄冬海岸タンパッケトンネル北口にいってきました。海はベタナギ月が煌々と輝く最悪の条件での釣りとなった。釣果はガヤ入れ喰い、真ゾイ1本、黒ゾイ5本小型ばかりでした。ハチガラが1本も上がらず納得がいかない釣行であった。
3日早朝から白老防波堤に行ってきました。地元の人の話では8月25日~30日までは群れも濃く、5日間で35本釣ったという話も聞きましたが、ここ2日間はぽつぽつ上がる程度で下降線ということです。現に3日は全体で15本確認 私1本でした。
30日歌別港にサケ釣りいってきました。朝から夕方までで、私2本(ばらし他2本)息子1本、計3本上がりました。餌は薄作りシリーズ各種を使いました。最初から身を薄くしているおかげで、餌踊りも良く加工する手間が省け釣果向上に結びつきました。全体では朝約30本、日昼から夕方にかけ約20本あがっていたのを確認しております。場所はどんづまりあまりよくなく、外防波堤側がこの日は良かったです。
23日夕方から雄冬海岸(タンパッケトンネル北口)にハチガラを狙いにいってきました。天候:曇り 南西の風強 波:1m
明日全道大会 仕事場に泊まり しかけ作りちょっとさみしい〜。根室がんばろう。 仕掛けで大事なのは、絡まない、ぽりしい、あとバランス頑張れ!
そして20日片道10時間にのぼる根室への遠征(全道大会) 私は根室まよまい海岸に入った。波、天候とも 条件は良くかったが、近場に魚はいず夜足下で魚が捕れたのは1匹のみ すべて遠投に切り替え、カジカ3本、クロガシラ2本、アブラコ5本の規定数10本を
13日息子と2人で室蘭港へ行ってきました。夜祝津赤防波堤にいきましたがハモ釣れず、朝ちか釣りに変更大ちか約15本、いわし等を釣り帰ってきました。 チカは、型はいいが数があまり釣れず、マキエは重要、針は5号が良い。 イワシが時より入れ食いとなるがまだ薄い。これからに期待。 崎守でもぽつぽつ型のいいチカが上がっていた。
札幌アイ鱗会7月例会が襟裳港から庶野間で行われ、1572点で私が優勝してしまいました。私は第2降口で降り左岩場に入りカジカ49.2cmアブラコ43.9cm以下約20本をあげた。身長賞には襟港に入った川村稔氏が54.1cmアブラコを釣り上げた。この日天候等良かったがたまに来る大きなうねりが気になり中々前には出れなかった。今回の例会では高得点者が続出し、まだまだえりもの釣りが楽しめる。
22日北海道釣漁連盟全道大会に参加した。全道各地から予選を勝ち抜いた212人が黄金道路フン部〜庶野間で腕を競い合った。天候はうねり高く、雨と良い状況ではなく、皆魚を釣るのに苦労していた。私はオリコマナイ海岸に入り少ないチャンスをうまくものにでき大型のアブラコ4本を釣ることが出来た。ゴロ玉を使い丹念に探った成果にほかならない。
手稲支部第3会例会が、襟裳港から庶野港かんでで行われました。私は川村さんと庶野港で降りましたが海は大時化釣り場所なく1時間歩き回り、結局漁港すぐ左で竿を出した。尋常でないうねりによりゴミがラインに絡み、釣りにならない状況が続いたが、撒き餌等丹念に打ち込み、何とか審査提出の10匹を釣り上げることができた。
1日札幌アイ鱗会例会が島牧村元町から虻螺港の間で行われました。天候雨、南東の風がひじょうに強く、海はベタナギ最悪の状態での釣りとなった。そんな中私は釣友の伊藤さんとシッカナイ赤岩に入り大物めざし頑張った。
25日「2008北海道釣りの祭典1000人大会inいしかり」に息子と参加
11日連盟手稲支部例会に参加 天候に恵まれたが気温が低く魚の活性が悪く、皆苦戦をしいられた。ホッケも波がないせいもあり数少なく、撒き餌の使用が釣果をあげる決め手となる。釣果 アブラコ40cm他7本、ホッケ8本、カジカ1本、タナゴ3本
札幌アイ鱗会例会に参加日昼部岬に入り45cmアブラコ2匹、48cm以下ホッケ多数、35cmマガレイ、40cmクロガシラ、40cmマコガレイと大爆釣の釣りとなった。しかしながら優勝は出来ず第2位であった。今回の釣行では北檜山地方では大型ホッケが数上がったので大物を狙いたい人は檜山地方もお勧めだ。ホッケはコマセ使用すれば入れ食いとなること間違いない状況である。
札幌手稲支部竿始会に参加、道南小砂子日方泊岬左の岩場にてアブラコ51cm他5本、ホツケ35〜40cm20本、クロガシラなどを釣りました。アブラコを釣った時間は朝5時半頃、仕掛けゴロネット仕掛け(ビックキャッチブロックブレンド)、餌イカゴロに食ってきました。ホッケ、アブラコともに夜は頻繁に当たりが出ましたが、日中は当たりが遠のき、全体にまだ魚影がうすい感じが受けました。
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