船釣り
羽幌:築別沖。カレイ・カレイにカレイ
6月12日(土)。
早朝、羽幌港より、毎年お世話になっている佐藤船長の栄福丸で出航。
早朝の出だしから、ほぼ入れ食いで型もまずまずの状況。
結果から先にお伝えすると、手返しの早い人から順番に大漁になる釣行であった。
今回私は、エサを2タイプ用意。
一つは生で、もう一方は塩イソメを用意。
新商品『チビマイカ』を使って、天売焼尻島周辺でのソイ釣りは大漁!大漁!!
5月15日(土)早朝羽幌港より出港。
大型船の栄福丸(20t)でポイントとなる、焼尻島周辺へと向かった。
前情報では、超大型はまだ釣れていないが、数が釣れるとのこと。
私は大型を狙いたく、『チビマイカ』の一匹掛けで勝負を挑む。
しかし、前情報通り型が小さいのと、食いが浅いのWパンチに!!
4月17日。島牧:栄浜沖、!!ホッケ!!ソイ!!クーラーから溢れる
4月17日(土)
島牧名物、脂ののった大型ホッケが釣りたくて、栄浜沖へ向かった。
マス仕掛けを使ったバケの底釣りで、釣果は6人全員が大型クーラーに入らない大漁となり、最大50cmオーバーの根ボッケも釣れた。
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私は、バケを使ったマス仕掛けで行う。
バケはピンクの夜光が良く、私が使用したのは『スーパーオール夜光バケ:ピンク』。
仕掛けのタコベイトもピンクや赤が良かった。
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第4回、初級・中級釣り教室『入門:船のカレイ釣り教室』が行われました。
第4回、初級・中級釣り教室『入門:船のカレイ教室が行われ、じっくりと講義を受けていただきました。
4月7日(水)3名の受講者にお越しいただき、第3回の初級・中級釣り教室が開催されました。
4回目の講義内容は『入門:船のカレイ釣り教室』。
講師はホウムラフィールドテスターの、田島淳史さんが務め、午後7時から講義が始まりました。
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