函館にハチガラを狙いに行きましたが、特大サイズあがらず。おまけに大雪によりひじょうに苦労しました。 20日日曜日アイ鱗会会長の今野氏と札幌を出発、函館某釣り場へ向かいました。
12月8日、会社の同僚とカジカを求め日高町清畠へ向かった。 現地に14時に着くと天気も良く波もベタ凪であった、しかしカジカ釣りには適度に波があるほうがいいと言われているようだが・・・
5日突風、海荒れる中ではあるが、後輩の永塚氏と積丹幌武意港右側のゴロタ場で頑張ってみました。 この日は南東の風が非常に強く、沖は風により巻き上げられた海の潮がカーテンのように漂い、不気味な感じでした。 私たちが入った場所は、山がうまく風を阻んでくれる場所で、波も風により押さえられ、ちょうど良い波かげんであった。(港及び左岸は大荒れ)
12月6日、今年で3回目を迎えるズバリ杯。いくつかの釣り会からメンバーが集まり28名が参加した。 範囲は伊達~礼文華。横殴りの雨に海は大シケ。波が落ち着いてきたところを見計らい磯場へ移動。終了間際の1時間半でアブラコ、カジカが入食いに。キーポイントはコマセ。
11月22日 札幌親鱗会納竿会が函館市川汲漁港から椴法華港で27名で行われた! 大好きな椴法華方面、久しぶりに無風のベタ凪の好条件? 得意の場所である銚子岬に入釣した。 今回は大物のみに狙いを絞って釣りを開始。
11月22日札幌親鱗会納竿が川汲~椴法華の間で行われました。 私は、昨年同じ区間で行われた時と同じ古部漁港の右で、滝ノ沢トンネルの裏に入釣しました。 メンバーは昨年と同じく、ゆかりん、ヤモちゃん、新たに瓜ちゃんの4人。 昨年同様、私とゆかりんは降りてすぐ、ヤモちゃんは少し奥、瓜ちゃんは更に奥の先端に其々釣り座を構えスタート。海は超凪です。
カジカの大物を狙いに日高大狩部海岸に行ってきました。 22日夕方札幌を出発、清畠、賀張と釣り人がたくさん竿を出していた。無人駅に車をおき、渡辺氏と2人で奥を目指し歩き約10分、釣り場に着いた。途中6人くらいが釣りしてました。 風無く、天気も良く、最高の条件でしたが、問題もあった。波がさすぎる。カジカは波が適度にないと釣りにくいのである。
と言う事で(当日の天候は正岡会長の釣行記で!!)、美釣会恒例の悪天候の中、釣果と雨に当たらない場所とを天秤に掛け後者を選択 ! 矢元夫妻と3人で、静内の通称「橋の下」の船揚げに入りました。 波は思ったほど無く、雨にも当たらなかったのですが、魚が居ないのです。 釣れるのは、ロープの切れ端、ドンコ、蟹、根掛かりが抜けたと思ったら重い!!でも動きが無い!!海藻を根こそぎ釣ってました(――;) そんな中、待望の中りが!!
11月15日札幌手稲支部(納竿)兼ねて大杉誠一郎杯争奪大会に参加しました。 天候は曇り時々雨、海は5m後3m、風北西強と最悪の予報、釣り場に着くと天候、風の方は予報と違い良い条件だった。しかし海は大時化、釣りになる場所は限られた。
11月3日夜勤明けにもかかわらず、またしても日高に向かった。 現地に13時30分頃に着き海を見るととても濁りがきつい状態ではあったが天気はとても良かった。 同僚のkさんが言った。飲まないと釣れないぞ!{笑}「今日は釣れるかなぁー」なんて考えながらとりあえずビールを飲んだ(*´∀`*b)
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