今回は久しぶりの大会で 来年度から同会に入会してくれる小西さんとの釣行です。 午後10時半頃に着いたときは みぞれが降り、合羽がなくてずぶ濡れです。(雨予報はなかったはずなのに・・・) 最初は 虻田放水路右側に建設中の漁港の防波堤で釣り座を構えました。
7月13日 第24回えりも会(北海道釣魚連盟所属の南帯広支部、浦河支部、札幌親鱗会合同大会)でダントツ優勝と身長賞の2冠する事ができた。 この日は 波も風の気になるほどではなく、朝に干潮を迎える、えりもでは絶好の潮廻り! 得意の場所の一つでもあるえりも岬第3降り口通称テシュケプに入釣し、52.9センチを頭に数十匹のアブラコを釣った。 2位以下の200点近い差を付けて優勝した。
6月8日 22日に行われる第55回連盟会長杯争奪全道支部対抗海釣り大会札幌北支部予選大会がえりも町庶野漁港から広尾川右海岸までの間で72名によって行われ、優勝する事ができた。
今回は潮廻りが良くなかったので黄金トンネル裏の旧道上から、赤岩周辺をめがけての遠投の釣りとなり、上がり時間近くの潮が退くまで盤に乗る事ができなくてコマセを使う時間がほとんどなかった。
6月3日 週末に行われる大会の下見を兼ねてえりも方面から広尾方面に向かった。 朝7時頃にマイナス干潮になったため 広尾町赤岩周辺の通常では大会で禁止の岩場に出る事ができた。 1時間ほどの釣行で49.5センチを頭に2人で6匹の釣果。今回は下見と言う事もありソーダカツオのみのエサでさほど遠投せず(波が高く、手前の溝や沈み根狙い)釣れた。
今回は札幌親鱗会の大会でせたな町帆越岬に入釣。 あいにくの雨と強風の中、右側先端付近へ!タナをたくさん取った特製の自作ソイ仕掛けで自己最長記録の49.9センチのクロゾイが暗いうちに釣れてラッキ~♪ 明るくなってからは お気に入りの『強力かれい』と『ごろ玉』、オキアミ少々を混ぜたコマセを使った竿に30~40センチ級のマコガレイやクロガシラがダブルで掛かるなどした。
お気に入りのイエローの『カラーシンカー』を使い、他人に差を付けて好調に釣りました!