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komimi さんのブログ


石狩市:ワカサギ釣り情報

石狩市の《フィッシング新港》さんからの情報です。

 シーズンインが遅れた、石狩市茨戸川で順調にワカサギが釣れているとの事。
 おすすめのポイントは、川の博物館裏で、氷の厚さも20cmとなっているため、大勢の釣り人が釣りを楽しんでいるとのことです。
 釣れるサイズは7~10cmが主体だが、12cm超の型物も釣れていて、ベテランの人で150匹以上、家族連れでも20~30匹は釣れますとの事です。

浦河港:大チカ情報

新ひだか町:えびすや釣具店さんからの情報です。

例年、12月から3月にかけ釣れる大チカが、浦河漁港で釣れ始めたとのことです。
釣れる数は、まだ100匹前後だが良型も多く含まれるとのこと。
チカのザイズが大型なので、使用するサビキは5号が中心とのことです。
釣り方は通常通り、オキアミをこするタイプだが、コンスタントにマキエを撒くことが、大漁のコツとのことです。

苫小牧釣具店さん:船サクラマス情報

フイッシュランド苫小牧店:中家店長さんからの情報です。

12月20日、苫小牧沖
スケソウ中心ですが、水深120メートル前後でスケソーが100リッターのクーラー満タン釣りが可能とのこと。

バケでマスを狙った方は、3匹釣れたとのことで、サイズも良型とのこと。
棚も70m~120mの深場とのことなので今シーズンは大型を狙うチャンス大。

詳しくは
フイッシュランド 苫小牧店
苫小牧市糸井135-1

稚内:釣具店さん小物釣り情報

 稚内市 ウエダ釣具店さんからの情報です。
.
 稚内漁港を中心に周辺の各漁港でチカが好釣とのこと。
 サイズはまだ小さめだが、徐々にサイズアップしてきているとのことです。
 マキエをコンスタントに撒き、魚を散らさないのが大漁の近道。
 稚内港では中型のニシンがまだ釣れているため、マキエサは必需品とのこと。

様似町:釣具店さんからのチカ情報です。

様似町、早坂釣具店さんからの情報です。
旭漁港にてチカが上昇中とのこと。
サイズは:10cm前後だが、50匹~100匹前後は簡単に釣れるとのこと。
マキエにオキアミを混ぜた物を途切れず撒いてチカを留めるのがコツ。

積丹町入舸(イリカ)漁港:サンマが釣れる?

未確認情報ですが、実際に釣ってきたと言う人にうかがいました。
24日(木)。港内でサビキ仕掛けを使い、30cm前後を20匹以上釣ったとのことでした。他にも数名いたそうです。

紋別港マガレイ釣れ出す

紋別在住:Sさんからの情報です
紋別港:オホーツクタワー基部の外海側投げ釣りで、マガレイが40枚以上と釣れ出したとのこと。
中投げでも釣れ、遠投は必要ないとのことです。
6月10日位からは、周辺の砂浜から投げても釣れ始めるとのことです。

当社製品愛好者様よりホッケ爆釣情報:須築新港

写真: 

当社製品愛好者、T様からの情報です。
4月12日(日)。須築漁港の新港側でホッケが爆釣だったと連絡が届きました。
入釣したのは午後からで、午前中の用事を済ませ港に着いたのはPM1:00。
もちろんすでに大勢の釣り人がいたようで、右側の岩場で釣りをしたとのこと。
マキエを撒くとすぐに、ホッケが寄りだし、『ホッケの喰わせ塩マグロ』の付けエサを付けウキ釣りで爆釣。

石狩市 釣具店さん:ニシン情報

石狩市「フィッシング新港」さんからの情報です。
石狩湾新港:樽川埠頭の駐車場前(地図ポイント:赤)でGOODサイズのニシンが釣れているとのこと。
夕方からの釣りが中心で、粘れば100匹以上の可能性も有りとのことです。
マキエを使ったサビキ釣りで、針は7~10号を使用とのこと。
マキエは必ず必用で、粉エサとオキアミを混ぜて使用するのがよく、おすすめマキエは『ビッグキャッチ』!

新ひだか町 釣具店さん:大チカ情報

新ひだか町「えびすや釣具店」さんからの情報です。
例年この時期に釣れる大チカが、静内港・東静内漁港・浦河港で順調に釣れているとの事です。
サイズは20cm前後から23cm位で、日によってむらはあるが100匹前後釣れるとのことです。
釣りのスタイルは、一般的なオキアミをこすって行うスタイルだが、マキエを途切れさせないことが大漁のコツとのこと。