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7月21日 カラフトマス釣行第3日目(最終日)


写真: 
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釣行メモ

釣行日: 
2008-07-21
場所: 
稚内峰岡海岸

 AM3:00起床。
 前日の夕方から海の状況は安定し、風はあまり強くなく、波も高くない。峰岡海岸全域がポイントとなっている。
 ポイント選択に悩む中、森永君は小川の流れ込み付近の中間部へ入り浮きルアーで釣りを開始。私は前日、前々日と同じ浅場へ入りフカセ釣りでスタート。
 エサは前日、前々日同じ新商品のカツオを薄くスライスし使い易くした「薄造りカツオシリーズ」の中の『薄造りえび粉塩〆カツオ』と『カットにんにく赤イカ』合掛け。
 最終日の1匹目は私に来た。もちろん銀ピカの最高の魚体だ。
 カラフトマスは波がなくても浅瀬に回遊してくる魚だが、最終日の21日は小川の流れ込みにも群が集まっていた様で、森永君も1匹をキャッチしていた。
 私は浅場でさらに1匹を追加したところで流れ込みに移動。
 移動直後、群の数が増えたようで1投目で浮きが沈みまたしても銀ピカをゲット!
 最終日は小樽までの帰りの時間も考え上がりの時間を9:30と決め2人で釣りをしたが、終わってみると三日目は短時間にもかかわらず、2人で合計7匹をゲット。やはり波が納まり河口に群が寄ると確実に釣れることを実感。
 初日、二日目と雨交じりの寒い中厳しい釣りでは合ったが、三日目は薄曇りで雨も降らず快適でした。それにも増して3日間で合計16匹も釣れとても満足のいく釣りが出来、最高でした。

 カラフトマスはこれからが本番!!
 稚内から始まり、紋別・網走方面、知床・太平洋側まで広範囲でねらえます。
 しばらくすると北海道全域でサケも釣れ始めます。

今年のサーモンフィッシングは新商品の「薄造りカツオシリーズ」
 『薄造り本格生カツオ』
 『薄造りえび粉塩〆カツオ』
 『薄造りにんにく塩〆カツオ』
 『薄造り塩〆カツオ』

 『カットにんにく赤イカ』
で爆釣まちがいなし!!!

2008-07-23 (水) 0:07:39 投稿


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